2019年02月20日

[ビジネスのきづき](798)「PDCAはやはりむずかしい」

読者のみなさま、こんにちは。







先日、近所の道路の工事現場で、交通整理

をしている警備員の方に、自動者を停止す

るよう誘導する際、丁寧にお辞儀をされ、

「別にあなたが悪いのではないのだから、

そんなに頭を下げなくても…」と、とても

恐縮してしまった六角です。

スーパーマーケットでレモン


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

中小企業のご支援を担当、その経験から習

得した支援ノウハウを活かして、経営コン

サルタントとして独立、がんばる日本の中

小企業を応援するため、今回も、ビジネス

書7冊(累計発行部数3.7万部)のビジ

ネス書作家として、ビジネスを加速させる

ためのきづきを、3分間で読めるメールマ

ガジンにしてお届けします。





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●PDCAはやはりむずかしい

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私は、これまで、経営者の仕事はPDCA

の実践である、そして、PDCAを実践す

れば事業は必ず改善するとお伝えしてきて

いるのですが、これは、PDCAはどんな

会社でも実践できると考えていたからとい

う面もありました。


PDCAは、Plan(計画)→DO(実

践)→Check(検証)→Action

(改善)の繰り返しなので、それほど難し

いことではないと思えます。


でも、事業改善のお手伝いをしてきた経験

を踏まえると、実際にはPDCAは口で言

うほど容易ではないようです。


その最大の要因は、PDCAはすぐには効

果が現れないことです。


典型的な例は、ヒーロー願望の強い経営者

で、そのような方は時間をかけることは苦

手な傾向にあることから、PDCAの効果

がなかなか現れないことにしびれを切らし

てしまいます。


そうでない経営者の方であっても、会社の

業績向上にあまり時間をかける余裕がない

という理由から、もっと短期間に効果が現

れそうな施策を優先しがちです。


ただ、短期間で効果が現れる施策は、得て

して効き目は長くありません。


したがって、会社の真の実力は、地道にP

DCAをどれくらい取り組んだかというこ

とになります。


これは、ある意味、根くらべなのかもしれ

ません。


ですから、PDCAは簡単なようで、実は

むずかしいのだと考えるようになってきた

というわけです。


ちなみに、短期間で急速に成長する会社も

存在します。


社長が月に行く予定になっている会社は、

1998年に設立された、業歴21年の会

社であり、「結果にコミットする」で有名

になった会社は、2003年に設立された

業歴16年の会社です。


詳細は割愛しますが、そういった会社は、

優れた能力を持った経営者が、厳しい課題

を乗り越えてきたことで急成長してきたの

であり、ほんの一握りの会社です。


自分の能力に自信がある方は、ぜひ、前述

のような会社に続くことを目指していただ

きたいと思いますが、日本のほとんどの会

社は、PDCAの実践を抜きにして成長は

できないということも事実と思います。


ちなみに、私自身は、「一握り」に入らな

い、多数派のうちのひとりであることを自

覚して、日々、地道な努力を重ねることに

しています。





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●ポッドキャストを配信しました

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私が制作しているポッドキャスト番組(イ

ンターネットラジオ番組)「数字に強い社

長になるポッドキャスト」の第515回を

配信しました。


今回も、ビジネスコーチの中城卓哉さんに

お越しいただき、中城さんの新刊「すぐに

役立つ!コーチングの基本と活用法」

( https://amzn.to/2Ci8nQy )から、上手

な職場でのコーチングの活用法についてお

伺いしました。


ご関心のある方は、ぜひ、こちらからお聴

きください。

https://goo.gl/yq7LDx


この番組は、Youtubeでも聴くこと

ができます。

https://youtu.be/g1gqDgHB88o


(Youtubeへは、音声のみアップロ

ードしています)






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●当事務所の2月〜3月の予定

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「スカイプ相談実施日」

2月21日(木)

詳細とお申込み→ https://goo.gl/fShaEi




「経営入門セミナー」

2月25日(月)19:00〜21:00

詳細とお申込み→ https://goo.gl/B3pWf5




「融資に強くなる勉強会」

3月4日(月)13:00〜15:00

詳細とお申込み→ https://goo.gl/MLHQLG




「信用保証協会徹底活用セミナー」

3月14日(木)13:00〜15:00

詳細とお申込み→ http://bit.ly/L3TmzF




「融資勉強会兼ランチ会」

3月15日(金)12:00〜14:00

詳細とお申込み→ https://goo.gl/k9baSY





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●編集後記

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いつも思うのですが、工事現場で自動車を

誘導している警備員の方には、こちらの方

が頭が下がります。


寒い(暑い)中、ずっと屋外で自動車を誘

導するという仕事は、私にはできそうにあ

りません。


ですので、毎回、工事現場を通り過ぎる時、

「おつかれさまです!引き続きがんばって

ください!」と、心の中で応援しています。








◆このメールマガジンで取り上げて欲しい

トピックやご質問、ご感想等がありました

ら、こちらからおよせください。

http://yuushi-zaimu.net/contact/




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こちらをクリックしてください。

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♪発行責任者

中小企業診断士 六角明雄(ろっかくあきお)

♪関連サイト 売れる組織作りネット

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●連絡先

104-0061
東京都中央区銀座7-13-5
NREG銀座ビル1階
中小企業診断士六角明雄事務所

電話 050-5539-8814

ファクシミリ 020-4666-8216

電子メール rokkaku@yuushi-zaimu.net


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posted by 六角明雄 at 07:59| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月19日

[ビジネスのきづき](797)「経営者保証を外したい理由」

読者のみなさま、こんにちは。







先日、近所のスーパーマーケットでレモン

牛乳のポテトチップスを売っていたので、

東京都内の知人の分も買って送ってあげた

ところ、とてもよろこばれて上機嫌になっ

た六角です。


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

中小企業のご支援を担当、その経験から習

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●経営者保証を外したい理由

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中小企業が銀行から融資を受けるとき、経

営者が、その融資の連帯保証人になること

について、これまで何度か述べて来ました

が、いまだに経営者保証について批判が多

く感じられますので、今回、なぜ、経営者

保証が批判されるのか考えてみたいと思い

ます。


まず、経営者保証が注目されるようになっ

た背景は、中小企業庁と金融庁が「経営者

保証に関するガイドライン」を公表してか

らでしょう。


(ご参考→ https://goo.gl/2HjSWS


この経営者保証に関するガイドラインは、

銀行の経営者保証に関する考え方の準則と

されるもので、銀行が経営者保証に依存し

ない融資を行うことで、融資を受けている

会社の事業の再生や、再チャレジの妨げと

ならないようにすることが主な目的です。


そして、ガイドラインは、それを実現する

ために、中小企業に対して次のような対応

を求めています。


(1)会社と経営者の間で資産を明確に区

分する。


(2)会社の業績を向上させる。


(3)会社の財務状況について、適宜情報

を開示し、透明性を高める。


これは、観点を変えれば、このような条件

を満たす会社に対しては、銀行は経営者保

証を外すべきという目安になっていると言

えます。


そして、よく銀行が批判されることは、経

営者保証ガイドラインがあるにもかかわら

ず、なかなか経営者保証を外してもらうこ

とができないということです。


これは、前述の条件が明確でなく、それぞ

れの立場で解釈が変わるということもある

と思います。


しかし、以前にも述べた通り、銀行は経営

者保証を外した融資を伸ばしたいと考えて

います。


(ご参考→ https://goo.gl/ZwsJW5


そして、私のこれまでのコンサルタントと

しての経験から感じるこは、自社の財務状

況の情報開示ができる体制が整っている会

社はあまり多くありません。


このようなことから鑑みて、経営者保証を

外してもらえないと不満を持つ会社は、前

述の3つの条件を満たしていない状態で銀

行に経営者保証を外すことを求めていると

いうことが考えられます。


では、そのような会社が、条件を満たして

いないにもかかわらず、なぜ経営者保証を

外してもらいたいと考えるのでしょうか?


これについては、私も明確に答えられない

のですが、その理由として考えられること

のひとつは、自社の経営に関して自信がな

いこと、もうひとつは、銀行に経営者保証

を外してもらうことで、外聞をよくしたい

と考えていることだと思います。


ただ、会社への融資は、実態として経営者

への融資となっている面が避けられないと

いう状況もあります。


例えは、会社として事業をしていても、起

業したばかりの黎明期の会社は、実態は経

営者の信用(いわゆる、「顔」)で事業を

維持していると言えます。


そのような状態では、銀行が経営者保証を

求めることはやむを得ないでしょう。


しかし、事業が発展して組織的な運営が行

われるようになれば、事業は経営者個人の

信用ではなく、会社組織の信用で運営され

ることになり、そうであれば、銀行も経営

者に保証は求めなくなるでしょう。


今回の記事の結論は、銀行が経営者に保証

を求めることにはやむ得ない面もあります

が、きちんとした手順を踏めば、必ず保証

なしで融資を受けられるようになるという

ことです。


したがって、経営者保証を外してもらうこ

とだけを求めずに、自社の体制を整えて行

くことが大切であると私は考えています。






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●ポッドキャストを配信しました

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私が制作しているポッドキャスト番組(イ

ンターネットラジオ番組)「数字に強い社

長になるポッドキャスト」の第515回を

配信しました。


今回も、ビジネスコーチの中城卓哉さんに

お越しいただき、中城さんの新刊「すぐに

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( https://amzn.to/2Ci8nQy )から、上手

な職場でのコーチングの活用法についてお

伺いしました。


ご関心のある方は、ぜひ、こちらからお聴

きください。

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●当事務所の2月〜3月の予定

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「経営入門セミナー」

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「信用保証協会徹底活用セミナー」

3月14日(木)13:00〜15:00

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「融資勉強会兼ランチ会」

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●編集後記

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レモン牛乳は、私が住んでいる街のローカ

ルフードなのですが、最近は、レモン牛乳

味のいろいろなお菓子が発売されています。


ポテトチップスのほかにも、ドーナツやチ

ョコレートなどもあるのですが、どれも、

いつでも買える定番商品ではないようです。


でも、レモン牛乳シリーズは人気が高いの

で、定番商品になってもおかしくないと思

います。


ちなみに、オリジナルのレモン牛乳は、販

売されているところは限られていますが、

いつでも買える定番商品なので、その点は

うれしく思っています。








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posted by 六角明雄 at 07:59| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月18日

[ビジネスのきづき](796)「融資コンサルタント」

読者のみなさま、こんにちは。







先日、ヤマト運輸さんがトラックで自宅に

荷物を運んできてくれたとき、また、別の

ヤマト運輸さんがトラックに乗ってメール

便を届けに来てくれて、ヤマト運輸さん同

士でバツが悪い顔をしているところをみて、

そういうこともあるんだなぁと、思わず笑

ってしまった六角です。


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●融資コンサルタント

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私は銀行職員出身なので、中小企業の資金

調達支援を得意分野としていますが、「融

資コンサルタント」となのることは避けて

います。


というのは、融資コンサルタントとは、融

資を受けようとしている会社に代わって、

銀行を説得することが仕事と考えられてい

ることが多いからです。


実際に、「忙しい経営者に代わって銀行に

融資の折衝をします」と自らの役割を説明

している融資コンサルタントや、そういう

人たちを頼りにしている経営者の方にお会

いしたことがあります。


でも、‘Consult’とは、「(専門

家に)意見を求める」、「相談する」とい

う意味であり、仕事の一部を代行してもら

うという意味ではありません。


言葉の意味はともかくとしても、資金調達

のような大切な活動を外部に任せることは

適切とは言えません。


なぜなら、銀行と会社の間の資金のやり取

りをビジネスライクにとらえていると、会

社がピンチの時に銀行の協力が得にくくな

ります。


特に、中小企業こそ、銀行を株主と同様の

強力な資金提供者と考えるべきでしょう。


これを別の観点から述べれば、銀行から融

資を受ける手続きを融資コンサルタントに

丸投げしたいと考えている経営者は、融資

手続きを避けたいというよりも、銀行との

接触を避けたいと考えていると、私は分析

しています。


確かに、銀行は、融資をしている会社に、

100%的確な意見を述べるとは限りませ

んが、違った立場からの意見をきき、それ

に対して当事者の意見を述べるということ

を繰り返すことで、両者の関係が強化され

ていきます。


しかし、そのようなことを避けたいと考え

る経営者は、つまるところ、外部の意見を

聞くことは煩わしいと考えているのでしょ

う。


そして、当然のことながら、そのような独

り善がりの経営者の経営する会社ほど、業

績はあまりよいとは言えないでしょう。


すなわち、会社の基本的な課題は、事業を

継続することであり、それを抜きにして、

単に資金不足の状態であるから融資を受け

るという課題を「融資コンサルタント」に

丸投げしていては、早晩、その会社の事業

は行き詰ると私は考えています。


したがって、私は、資金調達のご支援の依

頼を受けたときは、単に、資金調達だけの

ご支援をせず、会社全体を俯瞰してどのよ

うな課題があるかを明確にして、それに基

づいて資金調達の助言をしています。


この方法が、遠回りのようで、最も効率的

な方法だと私は考えています。


もちろん、繰り返しになりますが、銀行へ

の融資の折衝の代行をすることは、その会

社の課題の解決には貢献しないので、お断

りしています。






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●ポッドキャストを配信しました

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●当事務所の2月〜3月の予定

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2月25日(月)19:00〜21:00

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「融資に強くなる勉強会」

3月4日(月)13:00〜15:00

詳細とお申込み→ https://goo.gl/MLHQLG




「信用保証協会徹底活用セミナー」

3月14日(木)13:00〜15:00

詳細とお申込み→ http://bit.ly/L3TmzF




「融資勉強会兼ランチ会」

3月15日(金)12:00〜14:00

詳細とお申込み→ https://goo.gl/k9baSY





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●編集後記

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宅配会社の方も、郵便配達の方も、現場の

ノウハウとして、渋滞を避けるルートや時

間帯、配達先が在宅となっている時間帯な

どをたくさん知っているときいたことがあ

ります。


それでも、同じ宅配会社の方が同じタイミ

ングで同じ家に来てしまうことがあるので

すね。


貴重な経験をしました。








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ただし、まぐまぐ読者の方は、こちらから

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posted by 六角明雄 at 07:58| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする