2017年07月10日

[ビジネスのきづき](207)「悟りジプシー」

読者のみなさま、こんにちは。






最近、スワローズの成績が低迷していて、

スポーツニュースはあまりみたくなく

なっている六角です。


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

中小企業のご支援を担当、その経験から

習得した支援ノウハウを活かして、経営

コンサルタントとして独立、がんばる

日本の中小企業を応援するため、今回も、

ビジネス書7冊(累計発行部数3万部)の

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●悟りジプシー

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かつて放送されていたバラエティ番組の

ぶっちゃけ寺にご出演されていた、

倉敷市の高蔵寺住職の天野高雄さんが、

ご自身がパーソナリティを務めるラジオ

番組で「悟りジプシー」について批判

しておられました。


「悟りジプシー」とは、いろいろな

ところへ行って、仏教の知識を聞き

かじり、理解したつもりになるものの、

少し経ったらまた不安になり、別の

ところへ行って再び仏教の知識を聞き

かじりに行くという人のことの

ようです。


このような人は、私からみても、中途

半端な人だと分かるのですが、恐らく、

天野さんの指摘したいことは、悟り

ジプシーは、真の問題を直視しないと

いうことではないかと思います。


すなわち、何らかの仏教の教えが、

不安な自分を救ってくれると思い、

仏教について学ぶものの、またすぐに

不安を感じ、別の知識を得ることで

それを取り繕うとすることを批判して

いると私は考えています。


このような人は、他人が自分を救って

くれるという依存心が強く、自分の

精神力を強めるという本質的な対策を

避けてばかりいるのでしょう。


そして、私が悟りジプシーについて

言及したのは、会社経営者の方にも

同じようなことをしている人が少なく

ないと私が感じているからです。


とはいえ、悟りジプシーのような

状態にある人は、石の上にも三年と

いう諺が戒めていることであり、

昔から悟りジプシーのような人はい

たということでしょう。


ただ、最近は、悟りジプシーのような

経営者が増えやすい環境にもなって

きていると思います。


すなわち、「だれでも簡単にできる

ビジネス」、「あしたからあなたも

成功者」というような売り文句の

書籍やセミナーを、最近は多く

見かけるようになりました。


そのような売り文句につられて

しまうと、近道をするようで、

結局は遠回りになってしまうことに

なってしまうことは、多くの方が

理解されておられることでしょう。


だからといって、「売り文句に

つられてしまう人はおろかだ」と

いうことは一概には言えないとも

思っています。


なぜなら、最初からどういった方法が

よい方法なのかということをきちんと

理解できる人は少数だからです。


問題は、初めのうちは何度か失敗を

繰り返しても、どのような方法が

よい方法なのかという、真贋を

見分ける目を、どれだけ早い時期に

持てるようになるかということだと

思います。


ただ、前述の悟りジプシーのような

方は、そもそも「方法」にばかり

依存してしまうので、いつまで

経っても成功にたどり着くことは

できないでしょう。


結論は、派手で近道と思える方法は

魅力的ですが、地味で遠回りと思える

方法もときどき見直してみることも

お薦めしたいということです。






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●編集後記

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スワローズの成績は、3年前は最下位

でしたが、2年前に真中監督が就任

した年に、優勝しました。


しかし、昨年は5位に終わり、上位を

維持することは難しいということを

つくづく感じます。


でも、成績不振のときがあるからこそ

優勝した時のよろこびも大きくなると

いうもの。


今期もまだあきらめませんが、優勝

するときまでがんばって応援を

続けたいと思います。











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2017年07月09日

[ビジネスのきづき](206)「事業を大きくするには」

読者のみなさま、こんにちは。






先日、事務所でお昼をすませようと

したら、あいにく即席ラーメンしかなく、

気が進まないにもかからわず、調理して

食べてみたら、「やっぱりおいしい!」と

感激した六角です。


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●事業を大きくするには

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私の知人の税理士さんに、急速に事業を

拡大している方がいます。


その方の特徴として、目標とする先輩

税理士さんの事務所を見学し、よいと

思ったことを、自分の事務所でも

採り入れているということです。


その方とは私も親しくしていただいて

いるので、ときどき、融資に関する

お問い合わせをうけたり、顧問先の

紹介を受けたりしています。


そして、その方にとって私のような

ものとは、業務提携をしていることを

書面で明確にしておくべきだという

理由で、私に対して契約書を交わして

欲しいと依頼を受けました。


これも、先輩の事務所をお手本にした

からだということです。


ところで、事業をはじめたばかりの

ときは、さまざまな取引相手は、

ほぼ、経営者の方の個人的な縁故が

ある人が中心になると思います。


ですから、継続的な取引をする場合で

あっても、基本契約書を結んでから

取引を始めるということをする場合は

少ないでしょう。


そして、そのような相手とは、もし

問題が起きても、お互いに顔見知りで

あることから、細かい取り決めが

できていなくても、円満に解決できる

ことが多く、基本契約書の必要性を

感じることはあまりないでしょう。


しかし、自社の事業が大きくなった

ときは、取引を始めたころのように、

経営者同士で話し合うということが

難しくなってきます。


そこで、取引条件、支払条件などを

きちんと書面に記載した契約書を

交わしておくことが大切になります。


ここで書いたことは当然のことなの

ですが、創業後間もない時期には、

経営者の個人的なつながりで取引を

することができるので、契約書を

交わすことはあまりないようです。


では、取引先と契約書を交わすように

すれば、事業は大きくなるのかという

質問をしたくなる方がいらっしゃると

思います。


この質問に対する回答は「Yes」

です。


契約書を交わさない取引ばかりだと、

経営者の方は、はずっと事業現場から

離れません。


しかし、契約書があるだけでも、

経営者の方は事業現場を部下に任せる

ことができるようになります。


このようにすることで、経営者の

方は、事業ではなく、会社の運営に

注力できるようになり、事業は拡大

していくものと私は考えています。


もちろん、前述の税理士の方の事務所が

大きくなった要因は、協力者と契約書を

交わすようになったことだけではあり

ません。


また、取引先と契約書を交わすだけ

では、事業は大きくなりません。


ただ、そのようなことをすることで、

「顔」での商売が「契約書」に基づく

商売になるので、のびしろが大きく

なるということはいえるでしょう。


契約書を交わすことは、面倒なことの

ように感じられるかもしれませんが、

会社という組織を組織らしくする

重要な要素のひとつと言えると

私は考えています。




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●編集後記

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即席ラーメンといえば、メタボな人に

悪い影響を与える食べ物です。


そこで、私の場合は、気休めですが、

麺を煮たお湯を使わずに、それとは

別に沸かしたお湯でスープを作るように

しています。


でも、やはり即席ラーメンはおいしいと

感じました。


私の舌がジャンクフードに侵されている

ということですね。


反省します。










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2017年07月08日

[ビジネスのきづき](205)「業界の常識を疑ってみる」

読者のみなさま、こんにちは。






寝苦しい夜に目が覚めてしまうと、

思わず、クワガタムシを獲りに行きたく

なってしまう六角です。


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●業界の常識を疑ってみる

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銀行が3時にシャッターを閉める

ことを疑問に思う方は多いと

思います。


これについて、銀行の職員は、

よく、「銀行法施行規則で銀行の

営業時間は3時までと定められて

いる」と説明することがあります。


実は、この説明は適切ではあり

ません。


銀行法施行規則第16条には

次のように書かれています。


「銀行法施行規則第16条第1項

銀行の営業時間は、午前9時

から午後3時までとする。


第2項 前項の営業時間は、

営業の都合により延長する

ことができる」


確かに、営業時間は9時から

3時までと書かれていますが、

第2項で、3時以降も営業する

ことができると書かれています

ので、何時まで営業しても

問題ないわけです。


したがって3時に閉めることは

それぞれの銀行の個別の判断による

ものです。


ですから、銀行が3時に閉店する

ことは、その銀行が3時に閉店

すると決めているためであり、

本来は、その理由を説明しなければ

なりません。


ただ、銀行の職員は、3時に閉店

することが常識として頭に入って

しまっているため、銀行法施行

規則第16条を見ても、第1項の

条文を読むだけで納得してしまい、

第2項は目に入らないのでしょう。


ちなみに、銀行が3時に閉店する

本当の理由として考えられることは、

次の2点です。


ひとつめは、9時に開店しなければ

ならないということです。


前述のとおり、銀行法施行規則では

閉店時刻は銀行の任意に決められる

ことなのですが、開店時刻はどの

銀行も9時でなければなりません。


職員の勤務時間を8時間とすると、

開店前の準備や閉店後の締上業務で

2時間は必要であり、営業時間は

6時間しか確保できません。


このことが、銀行の窓口があいて

いる時間が9時から3時という

最も大きな要因と考えられます。


もう一つの要因として、決済業務が

挙げられます。


具体的には、手形の決済を確定

させることです。


詳細は割愛しますが、手形の決済を

確定する時刻(=当座預金への預け

入れや支払ができなくなる時刻)を

銀行間で統一していないと、決済

業務が複雑になってしまいます。


ですから、その時刻を午後3時とし、

閉店しているという面もあります。


ここまで銀行の閉店時刻について

延べてきましたが、実は、この

常識を変えた人がいます。


りそな銀行の元会長の細谷英二さん

です。


細谷さんは、東日本旅客鉄道の副社長

でしたが、平成15年に、当時、

国有化されたりそな銀行(厳密には

持株会社のりそなホールディングス)の

会長に就任しました。


細谷さんは、まず、銀行をサービス業と

考え、待ち時間短縮や営業時間を

17時に延ばすということを行い

ました。


このようなことは、銀行出身者では

ない細谷さんだから実現できたと

私は思います。


銀行職員でも望ましい改革であると

頭では分かると思うのですが、やはり、

閉店時刻は3時と頭にしみついている

銀行出身者では、「自分ではよいと

思っても、他の従業員を説得できる

自信がない」と考えてしまうと

思います。


ここまで、銀行の常識について述べて

きましたが、実は、私も銀行勤務時代

から、融資先の事業について、なぜ、

こんなことをしているのだろうと

思うことが多くありました。


そして、そのことについて、その

会社の経営者の方に理由をきいて

みても、その業界にとっては常識

らしく、それだけでご自身は納得

していて、きちんと理由を説明して

もらえないことも多々ありました。


具体例をあげると、青山フラワー

マーケットという花屋さんがあり

ます。


この花屋さんには、冷蔵ケースが

ないという点が、これまでの花屋

さんの常識を破っています。


冷蔵ケースを持たないことで、店に

置ける花は限られ、また、あまり

長期間保存できません。


そこで、店員の方は、早めに花を

売り切ろうということに努める

ようになり、花の廃棄ロスが減少

したそうです。


また、冷蔵ケースを持たないことで

出店費用を抑えることができるほか、

他の花屋さんが出店できない狭い

スペースにも出店できるという

メリットがあります。


これも、社長の井上英明さんが、

元会計士という業界人でなかった

ことから実現できたのではないかと

思います。


ここまで、業界の常識について

否定的なことを述べてきました。


とはいえ、私は、業界の常識はすべて

否定されるべきとは考えていません。


その業界にいる人は、業界の常識に

疑問を持たないことが問題であると

思っています。


業界の常識については、その理由を

確かめてみて、納得できれば変える

必要はありませんが、納得できない

ものであれば、そこにビジネス

チャンスがあるかも知れないと

私は考えています。






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●編集後記

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私が子どものころは、近所にたくさんの

くぬぎの林があって、たびたび、夜明け

前の薄暗い時にクワガタムシを捕まえに

でかけました。


クワガタムシを捕まえる楽しさは、

自分が捕まえたクワガタムシを、友人の

持っているクワガタムシと比べて、

どちらが大きいかを競うことでした。


自分の捕まえたクワガタムシが小さいと、

もっと大きなクワガタムシを捕まえる

まで、なんどもクワガタムシを探しに

出かけたものです。


いまは、くぬぎの林も少なくなって

しまい、クワガタムシもあまり見かけ

なくなってしまいました。


いまはいまで楽しいことがありますが、

昔も楽しいことがあったなぁと、

懐かしく思えました。










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