2019年08月31日

[ビジネスのきづき](990)「顧客からの評価なしに事業は成立しない」

読者のみなさま、こんにちは。








先日、新橋駅付近の歩道を歩いていたら、

500mlのペットボトルに入った出汁の

自動販売機が道端にあり、「いまは、こん

なものまで自動販売機で売っているのか」

と、ちょっと驚いた六角です。


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

中小企業のご支援を担当、その経験から習

得した支援ノウハウを活かして、経営コン

サルタントとして独立、がんばる日本の中

小企業を応援するため、今回も、ビジネス

書7冊(累計発行部数3.8万部)のビジ

ネス書作家として、ビジネスを加速させる

ためのきづきを、3分間で読めるメールマ

ガジンにしてお届けします。





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●顧客からの評価なしに事業は成立しない

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





先日配信された、経営コンサルタントの鮒

谷周史さんの配信したメールマガジンに、

「仕事が『苦行』になってしまう理由」に

ついて書かれていました。


(ご参考→ https://bit.ly/2Zm5j4n


概要は、鮒谷さんは、仕事に関し、「自分

の専門性をもって目の前にいる人に喜んで

もらうこと」と定義しているが、この定義

通りに仕事をして顧客から評価されれば、

結果として金銭的な報いも得られる。


しかし、自分の仕事に関して明確に定義を

せず、経済的に豊かになりたいという結果

だけを求めている人は、顧客から評価され

るための行動をしていないため、結果もと

もなわない。


したがって、顧客から、自分の仕事につい

てフィードバックを受け、それに応えるよ

う行動している人は、自ずと結果もついて

くるので仕事が楽しくなるが、そもそも、

顧客からの評価を受け取らず、したがっ

て、それを基準に仕事をしていない人は、

単に結果を求めるためだけに、いやいや仕

事をする、すなわち、仕事が苦行になって

しまう、というものです。


私も鮒谷さんの考え方と同じであり、そし

て多くの方も、あたりまえのことと感じる

と思います。


ところで、恐らく、自社の事業の業績を意

図的に下げようとしている経営者の方は存

在しないでしょう。


したがって、どの会社経営者も自社の業績

を高めたいと考えいるわけですが、実際に

は、業績のよい会社とよくない会社に分か

れてしまっています。


では、両者の違いは何かというと、その会

社で実践されている事業活動が、実際に顧

客から評価」されているものかどうかとい

うことになります。


ですから、業績のよくない会社の事業活動

は、顧客からは評価されていないにもかか

わらず、経営者が顧客に評価されていると

一方的に思い込んでいるだけか、または、

経営者が顧客からの評価に関心がないとい

うことになると思います。


と、ここまで書いて来たことは、至極当然

のことであり、あえて私が述べるまでもな

いことです。


では、今回、どうしてこのようなことを書

いたのかというと、これは、これまで私が

多くの中小企業の事業改善のお手伝いをし

てきて感じることなのですが、自社の業績

があまりよくない会社の経営者は、事業そ

のものの改善にあまり向き合おうとしない

ということです。


例えば、業績があまりよくない会社の経営

者に対し、コンサルタントとして、事業の

抜本的な改善が必要だと指摘すると、「現

在も自分は懸命に自社の業績を高めようと

している『つもり』だ」と、回答してきま

す。


このように回答されることは人情としてわ

からないまでもないのですが、「では、実

際に顧客からの貴社に対する評価を集めて

みましょうか?」といった、具体的な対応

策を提案すると、それを頑なに拒もうとし

ます。


このような経営者に対しては、「真剣さ

(本気度)が足りない」と指摘してしまう

こともできるのですが、私がここでお伝え

したいのは、「業績があまりよくない会社

の経営者は、真剣さが足りない」というこ

とではなく、そもそも経営者に就いた目的

は何だったのかを考え直していただきたい

ということです。


顧客からの評価がよくなければ、事業の結

果はあまりよくならないということは容易

に理解できることであるにもかかわらず、

経営者に就いてからは、顧客からの評価に

向き合うことに消極的であったり、関心が

なかったりすることに、私は矛盾があると

思っています。


これは、きちんとした分析ではないのです

が、自社の業績に関して向き合おうとしな

い経営者の方の頭の中には、小学生が、夏

休みを前にして、先生から受け取る通信簿

を見たくないと感じる気持ちと同じような

気持ちがあるからではないかと、私は考え

ています。


今回の記事の結論は、経営者の方は、顧客

からの評価を受けることは避けられない立

場であり、かつ、それは事業が成功するか

どうかの鍵でもあることから、経営者に就

く時点で、顧客からの評価を事業運営の判

断基準の要とするという心構えを持つべき

ということです。


むしろ、経営者は、自分の事業の成果を直

視して、さらによいものにしていくことそ

のものが、本当の役割であるということで

す。






━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●ポッドキャストを配信しました

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





私が制作しているポッドキャスト番組(イ

ンターネットラジオ番組)「数字に強い社

長になるポッドキャスト」の第542回を

配信しました。


今回も、税理士の脇田弥輝先生にお越しい

ただき、クラウド会計についてお伺いしま

した。


ご関心のある方は、ぜひ、こちらからお聴

きください。

https://bit.ly/2ziJ7bS


この番組は、Youtubeでも聴くこと

ができます。

https://youtu.be/G26V744Ulb0


(Youtubeへは、音声のみアップロ

ードしています)






━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●当事務所の9月の予定

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





「スカイプ相談実施日」

9月5日(木)

詳細とお申込み→ https://goo.gl/fShaEi



「融資に強くなる勉強会」

9月6日(金)13:00〜15:00

詳細とお申込み→ https://amba.to/2YDIIep



「スカイプ相談実施日」

9月19日(木)

詳細とお申込み→ https://goo.gl/fShaEi





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●編集後記

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





冒頭で触れた出汁の自動販売機ですが、広

島県の二反田醤油さんが製造している、だ

し道楽という製品のようです。


(ご参考→ https://dashidouraku.com/


特に、焼きあご入りの出汁は、ボトルの中

にとびうおがまるごと入っていました。


今回は、先を急いでいたので、実際には出

汁を買わなかったですが、ちょっと気にな

ったので、今度、自動販売機の前を通ると

きは買ってみようと思います。


それにしても、最近の自動販売機は、本当

にいろいろなものが売られていますね。







◆このメールマガジンで取り上げて欲しい

トピックやご質問、ご感想等がありました

ら、こちらからおよせください。

http://yuushi-zaimu.net/contact/




◆メールマガジンの配信を停止するときは、

こちらをクリックしてください。

https://www.directform.info/unsubscribe.do?id=16107084&token=c510a8e5d0817624db8697f4121548c3



ただし、まぐまぐ読者の方は、こちらから

配信停止の手続きをお願いします。→

http://www.mag2.com/m/0001677623.html







━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


♪発行責任者

中小企業診断士 六角明雄(ろっかくあきお)

♪関連サイト 売れる組織作りネット

http://www.yuushi-zaimu.net/


●連絡先

104-0061
東京都中央区銀座7-13-5
NREG銀座ビル1階
中小企業診断士六角明雄事務所

電話 050-5539-8814

ファクシミリ 020-4666-8216

電子メール rokkaku@yuushi-zaimu.net


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
posted by 六角明雄 at 07:59| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月30日

[ビジネスのきづき](989)「統合地銀の預金保険料引下げ」

読者のみなさま、こんにちは。








先日、長女が水を使わないで作った、無水

ドライカレーを食べ、濃厚な味に少し幸せ

を感じた六角です。


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

中小企業のご支援を担当、その経験から習

得した支援ノウハウを活かして、経営コン

サルタントとして独立、がんばる日本の中

小企業を応援するため、今回も、ビジネス

書7冊(累計発行部数3.8万部)のビジ

ネス書作家として、ビジネスを加速させる

ためのきづきを、3分間で読めるメールマ

ガジンにしてお届けします。





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●統合地銀の預金保険料引下げ

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





先日、日本経済新聞が、「金融庁は金融機

関が経営破綻に備えて積み立てる預金保険

について、経営体力に応じて保険料率に差

をつける方向で検討に入った」と報じまし

た。


(ご参考→ https://s.nikkei.com/2KXea3z


すなわち、「統合や合併で経営基盤を充実

させる地銀は料率が下がる仕組み」にする

ことで、預金保険料の負担を下げることに

よって、地方銀行の統合を促そうとしてい

ることが分かります。


(ちなみに、この記事によれば、預金保険

料率は、銀行の規模や収益力にかかわらず

一律で、具体的には、2019年度の保険

料率は0.033%だそうです)


私は、この方針には賛成です。


以前、遠藤金融庁長官が、「改革に積極的

な銀行と、消極的な銀行がある」と話して

いたことがあります。


(ご参考→ https://bit.ly/2zqbpkI


私も遠藤長官と同じようなことを感じてい

ます。


銀行の経営統合は、規模が中規模以上の銀

行では多く見られますが、逆に、淘汰され

てしまうのではないかと感じるような小規

模の銀行での例は少ないと感じています。


したがって、最近の金融庁から出されるア

ナウンスは、現状に即した妥当なものであ

り、今後、さらに金融庁の後押しによる経

営統合が表面化してくると思います。


逆に、小規模の銀行の経営が行き詰まった

というような事例が起きれば、約20年前

のような信用不安が起きてしまいかねない

ので、私も銀行の経営の安定化へ向けた動

きが進むことが望ましいと思います。





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●ポッドキャストを配信しました

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





私が制作しているポッドキャスト番組(イ

ンターネットラジオ番組)「数字に強い社

長になるポッドキャスト」の第542回を

配信しました。


今回も、税理士の脇田弥輝先生にお越しい

ただき、クラウド会計についてお伺いしま

した。


ご関心のある方は、ぜひ、こちらからお聴

きください。

https://bit.ly/2ziJ7bS


この番組は、Youtubeでも聴くこと

ができます。

https://youtu.be/G26V744Ulb0


(Youtubeへは、音声のみアップロ

ードしています)






━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●当事務所の9月の予定

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





「スカイプ相談実施日」

9月5日(木)

詳細とお申込み→ https://goo.gl/fShaEi



「融資に強くなる勉強会」

9月6日(金)13:00〜15:00

詳細とお申込み→ https://amba.to/2YDIIep



「スカイプ相談実施日」

9月19日(木)

詳細とお申込み→ https://goo.gl/fShaEi





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●編集後記

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





最近、若い人の間で、無水カレーや無水肉

じゃがなどが流行しているようですね。


無水といっても、水を加えないというだけ

で、野菜の水分だけで作るので、具材の濃

厚な味を楽しむことができます。


ちなみに、50度のぬるいお湯で調理する

低温調理カレーというものもあるらしいの

で、長女に次回は低温調理カレーをリクエ

ストしてみたいと思います。







◆このメールマガジンで取り上げて欲しい

トピックやご質問、ご感想等がありました

ら、こちらからおよせください。

http://yuushi-zaimu.net/contact/




◆メールマガジンの配信を停止するときは、

こちらをクリックしてください。

https://www.directform.info/unsubscribe.do?id=16107084&token=c510a8e5d0817624db8697f4121548c3



ただし、まぐまぐ読者の方は、こちらから

配信停止の手続きをお願いします。→

http://www.mag2.com/m/0001677623.html







━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


♪発行責任者

中小企業診断士 六角明雄(ろっかくあきお)

♪関連サイト 売れる組織作りネット

http://www.yuushi-zaimu.net/


●連絡先

104-0061
東京都中央区銀座7-13-5
NREG銀座ビル1階
中小企業診断士六角明雄事務所

電話 050-5539-8814

ファクシミリ 020-4666-8216

電子メール rokkaku@yuushi-zaimu.net


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
posted by 六角明雄 at 07:59| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月29日

[ビジネスのきづき](988)「金や名誉や命もいらぬ人は始末に困る」

読者のみなさま、こんにちは。








もうすぐ9月ですが、いつもの年ならとん

ぼを見かけるのに、今年はあまりみかけな

いので、秋が来るのが遅くなっているよう

に感じている六角です。


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

中小企業のご支援を担当、その経験から習

得した支援ノウハウを活かして、経営コン

サルタントとして独立、がんばる日本の中

小企業を応援するため、今回も、ビジネス

書7冊(累計発行部数3.8万部)のビジ

ネス書作家として、ビジネスを加速させる

ためのきづきを、3分間で読めるメールマ

ガジンにしてお届けします。





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●金や名誉や命もいらぬ人は始末に困る

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





「金もいらぬ、名誉もいらぬ、命もいらぬ

人は始末に困るが、そのような人でなけれ

ば天下の偉業は成し遂げられない」という

一節は、西郷隆盛が残した言葉ですが、こ

れは山岡鉄舟のことを指していると言われ

ています。


江戸無血開城に先立ち、山岡鉄舟は勝海舟

の書状をもって、西郷の駐留する駿府(現

在の静岡市)へ行き、徳川慶喜が朝廷に恭

順しようとしている旨を伝えますが、この

とき、西郷は鉄舟に対して、開戦を回避す

るための5つの条件を示します。


そのうちのひとつが、「徳川慶喜の身柄を

備前藩に預けること」だったのですが、鉄

舟は、「もし、西郷殿に島津公を他藩に預

けろと言われたら、西郷殿は承知するはず

がない」と言い、慶喜の身柄に関する条件

を拒んだようです。


これに対して西郷は、死を覚悟で単身敵陣

に乗り込んで来て、主君への忠義を貫こう

としている鉄舟の姿勢に心を動かされ、鉄

舟の言い分を認めたと伝えられています。


このような鉄舟の高い志については、私が

解説するまでもなく、多くの方が賞賛する

と思いますが、今回、経営コンサルタント

の観点から、なぜ、報酬のないことに命懸

けになれる人がいるのかということについ

て考えてみました。


一般的に、人は、見返りを求めて働くと考

えられています。


しかし、会社経営者(社長)については、

やや、状況が異なります。


社長としては、もちろん、社長個人の報酬

も必要ですが、その前に、会社の事業が安

定的に推移するようにならなければ、社長

の目的は達成できません。


そこで、従業員が安心して働ける環境づく

りや、仕入先が安心して商品を仕入れるこ

とができる信用力を維持すること、顧客が

安心して自社商品を買うことができるよい

商品づくりなど、事業の発展に大きな関心

を持つことでしょう。


さらに、会社がもっと大きくなれば、会社

の社会的な影響力が大きくなり、それにと

もなってさらなる対応が必要になります。


例えば、レストランの場合、食材の安全性

や店舗内での分煙、店内で飲酒した人が帰

る時に自動車を運転しないようにするため

の配慮など、広く利用者へ配慮しなければ

なりません。


このように、運営する組織が大きくなるほ

ど、社長は自分のことよりも、多くの人た

ちのことを考えなければなりません。


そのような考え方は、究極のところに行く

と、稲盛和夫さんが話されておられるよう

に、「動機善なりや、私心なかりしか」と

いう言葉で表されるのだと思います。


すなわち、事業は、広く社会に受け入れら

れるものでなければ成功しないので、私心

だけを動機としては失敗してしまうという

ことであり、これも、改めて私が述べるま

でもないことです。


これは、個人の存在は組織があるからとい

う前提であり、組織が大きければ大きいほ

ど、そして、地位が高ければ高い人ほど、

このような考え方が必要になってきます。


ただ、私自身もそうなのですが、人は、ど

うしても自分を優先してしまいがちです。


では、どうすれば、組織を優先するように

なれるのかということは、私自身も今後、

探求していきたいと思っています。


話を鉄舟に戻すと、日本の思想については

私の専門外のことであり、きちんとした説

明ではないことをお許しいただきたいので

すが、いわゆる武士道は、個人よりも、主

君や国を優先する考え方であり、鉄舟はそ

れに極めて忠実だったのだと思います。





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●ポッドキャストを配信しました

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





私が制作しているポッドキャスト番組(イ

ンターネットラジオ番組)「数字に強い社

長になるポッドキャスト」の第542回を

配信しました。


今回も、税理士の脇田弥輝先生にお越しい

ただき、クラウド会計についてお伺いしま

した。


ご関心のある方は、ぜひ、こちらからお聴

きください。

https://bit.ly/2ziJ7bS


この番組は、Youtubeでも聴くこと

ができます。

https://youtu.be/G26V744Ulb0


(Youtubeへは、音声のみアップロ

ードしています)






━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●当事務所の9月の予定

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





「スカイプ相談実施日」

9月5日(木)

詳細とお申込み→ https://goo.gl/fShaEi



「融資に強くなる勉強会」

9月6日(金)13:00〜15:00

詳細とお申込み→ https://amba.to/2YDIIep



「スカイプ相談実施日」

9月19日(木)

詳細とお申込み→ https://goo.gl/fShaEi





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●編集後記

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





毎年、お盆をすぎると、赤とんぼの群れが

空を飛んでいるところをみて、私は秋が来

たことを実感するのですが、今年は、まだ、

数匹しか赤とんぼを見ていません。


その代わり、おにやんまが勢いよく、家の

周りを飛んでいます。


おにやまんまが飛んでいるうちは、まだ、

暑い夏だなぁという感じがします。


あたり前ですが、季節はなかなか日付通り

にはやって来ないようですね。








◆このメールマガジンで取り上げて欲しい

トピックやご質問、ご感想等がありました

ら、こちらからおよせください。

http://yuushi-zaimu.net/contact/




◆メールマガジンの配信を停止するときは、

こちらをクリックしてください。

https://www.directform.info/unsubscribe.do?id=16107084&token=c510a8e5d0817624db8697f4121548c3



ただし、まぐまぐ読者の方は、こちらから

配信停止の手続きをお願いします。→

http://www.mag2.com/m/0001677623.html







━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


♪発行責任者

中小企業診断士 六角明雄(ろっかくあきお)

♪関連サイト 売れる組織作りネット

http://www.yuushi-zaimu.net/


●連絡先

104-0061
東京都中央区銀座7-13-5
NREG銀座ビル1階
中小企業診断士六角明雄事務所

電話 050-5539-8814

ファクシミリ 020-4666-8216

電子メール rokkaku@yuushi-zaimu.net


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
posted by 六角明雄 at 07:59| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする