2020年02月29日

[ビジネスのきづき](1172)「わかりにくいメールマガジン」

読者のみなさま、こんにちは!






当然とはいえ、ことしは閏年なので、2月

が29日まであり、ちょっと得をした気分

になっている六角です。


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

中小企業のご支援を担当、その経験から習

得した支援ノウハウを活かして、経営コン

サルタントとして独立、がんばる日本の中

小企業を応援するため、今回も、ビジネス

書7冊(累計発行部数3.9万部)のビジ

ネス書作家として、ビジネスを加速させる

ためのきづきを、3分間で読めるメールマ

ガジンにしてお届けします。




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●わかりにくいメールマガジン

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先日、私が配信しているメールマガジンの

読者の方から、「六角さんに仕事を依頼し

たいと思っているのですが、六角さんがど

ういうことをしてくれる人なのか、メール

マガジンを読んでもよくわかりません」と

いう質問を受けました。


これに対する、直接的な回答は、「私が、

顧問先の方に対して行うご支援は、BSC

(バランス・スコア・カード)の導入と、

その定着化による業績の向上を目指すため

のご支援です」というものです。


ただ、BSCの導入は、経営習熟度があま

り高くない状態の会社では難しい面もある

ので、その場合は、PDCAの実践による

改善活動をお薦めしています。


しかし、それも難しい場合もあるので、そ

のような会社さまには、「銀行から評価さ

れる会社になることを目指し、安定した資

金調達ができるようにしましょう」と提案

し、事業活動が円滑に進むようなお手伝い

をしています。


銀行から評価されるような会社になると、

おのずから業績も向上するからです。


ここまで述べてきたことからも分かるよう

に、私は、戦術レベルのご支援よりも、土

台となる戦略や、組織の習熟度を高めるた

めのご支援を行っています。


このような、足腰を強くする方法は、遠回

りのように感じる方もいますが、環境変化

が激しい時代にあっては、応用力の高い会

社を目指すことの方が、ライバルとの差を

広げやすいと、私は考えています。


話を本題にもどすと、私のメールマガジン

の内容が、私の仕事の内容がわかりにくい

ものとなっているということについては、

意図してそのようにしています。


このような、分かりにくいメールマガジン

は、定石とは違う手法です。


でも、コンサルタントの場合、例えば、

「私の開発した手法を導入すれば、貴社の

売上が1年で売上が2倍になります」とい

うような謳い文句は、あまり適さないと考

えています。


私自身の例でいうと、開業して間もないこ

ろ、「銀行出身のコンサルタントときいた

ので、うちの会社の融資申請の支援を依頼

したい、もちろん、現在のうちの会社の業

況では、なかなか融資を受けられないとい

うことは分かるが、だから君に依頼する」

という打診をいくつも受けました。


これは、要は、「銀行で働いていた人は、

銀行をあざむく方法もわかっているだろう

から、銀行をあざむいて融資の承認を得て

欲しい」という依頼です。


もちろん、すべての人がそのような依頼を

してきたわけではありませんが、もし、私

が、「どんな会社でも、銀行から融資を受

けられるようにします」というような謳い

文句を触れ回っていたとしたら、銀行をあ

ざむいてでも融資の承認をとって欲しいと

考える人からの支援の依頼が増えたと思い

ます。


本旨からそれますが、実際に、銀行をあざ

むく方法で融資の承認を得ることに手を貸

す「コンサルタント」はいるようですし、

私もそのような人を見たことはあります。


でも、そのような人は、顧問先のことを大

切に思っているどころか、事業が行き詰ま

る速度を速めているだけだということは、

述べるまでもありません。


私が、銀行をあざむくことに手を貸すこと

はしないという理由は、銀行に迷惑をかけ

たくない、道義に反することはしたくない

というよりも、支援する相手を、たとえ、

その相手からの依頼であっても、支援する

どころか、事業の改善の妨げになるような

ことをすることになってしまうからです。


このように、コンサルタントが謳い文句を

強調しすぎると、それを見た経営者が、特

効薬のような手法を期待し、結果として、

依頼者の本質的な課題を解決できなくなっ

たり、さらには、解決から遠ざけてしまう

ことにつながると、私は考えています。


そこで、私は、メールマガジンでは、私の

仕事の内容をあまり強調せず、まず、事業

の改善のためには、どのような方法がよい

のかということを理解してもらうための内

容を配信しています。


そして、そのメールマガジンの内容に共感

してくれる経営者の方が増えて行き、その

ような経営者の方が、私を含めたコンサル

タントに、正しく仕事を依頼してくれるよ

うになって行って欲しいと考えています。


このような方法は、効果が現れるまで時間

のかかる方法でもあるということは理解し

ていますが、私は、この方法以外の方法は

ないと考えています。





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●ポッドキャストを配信しました

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私が制作しているポッドキャスト番組(イ

ンターネットラジオ番組)「数字に強い社

長になるポッドキャスト」の第568回を

配信しました。


今回も、特定社会保険労務士の安紗弥香先

生にお越しいただき、コンビニエンススト

アのオーナーのじょうずな工夫の仕方につ

いてお尋ねしました。



ご関心のある方は、ぜひ、こちらからお聴

きください。

https://bit.ly/39Vm0V5


この番組は、Youtubeでも聴くこと

ができます。

https://youtu.be/TMy-0Nb24Es


(Youtubeへは、音声のみアップロ

ードしています)




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●好評発売中の六角明雄の著書

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第6刷決定!「図解でわかる経営の基本い

ちばん最初に読む本」

http://amzn.to/2lu3fU4



第4冊決定!「図解でわかる小さな会社の

経営戦略いちばん最初に読む本」

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「図解でわかる小さな会社の経営に活かす

会計いちばん最初に読む本」

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第9刷決定!「図解でわかる在庫管理いち

ばん最初に読む本」

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第5刷決定!「図解でわかるリースの実務

いちばん最初に読む本」

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「図解でわかる棚卸資産の実務いちばん最

初に読む本」

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●編集後記

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2月といえば、閏年でも29日しかないの

で、31日ある月を減らして、2月を30

日まで増やすことができないものかと、毎

年、考えてしまいます。


とはいえ、年間の日数は365日(または、

366日)で変わらないので、それほどこ

だわることもないのかなとも思います。


でも、こんなことを考えてしまうのは、毎

年、この時期に、確定申告を控えて、気持

ちがあせっているからかもしれません。


きちんと、計画的に行動していれば、悩む

ほどのことでもないのでしょうね。








◆このメールマガジンで取り上げて欲しい

トピックやご質問、ご感想等がありました

ら、こちらからおよせください。

http://yuushi-zaimu.net/contact/




◆メールマガジンの配信を停止するときは、

こちらをクリックしてください。

https://www.directform.info/unsubscribe.do?id=16107084&token=c510a8e5d0817624db8697f4121548c3







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♪発行責任者

中小企業診断士 六角明雄(ろっかくあきお)

♪関連サイト 売れる組織作りネット

http://www.yuushi-zaimu.net/


●連絡先

104-0061
東京都中央区銀座7-13-5
NREG銀座ビル1階
中小企業診断士六角明雄事務所

電話 050-5539-8814

ファクシミリ 020-4666-8216

電子メール rokkaku@yuushi-zaimu.net


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posted by 六角明雄 at 07:58| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[ビジネスのきづき](号外)「新型コロナウイルスに関する金融支援」

読者のみなさま、こんにちは!






経済産業省は、新型コロナウイルス感染症

に影響を受けている中小企業への金融支援

の方針を示していましたが、28日に、支

援の内容が少し具体的になりましたので、

ここでお知らせします。




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●新型コロナウイルスに関する金融支援

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28日に、経済産業省は、新型コロナウイ

ルス感染症により影響を受けている中小企

業への資金繰支援措置として、セーフティ

ネット保証4号(以下、単に4号保証と記

します)による金融支援を行うことを公表

しました。


(ご参考→ https://bit.ly/2T56nVv


4号保証は、信用保険法第2条第5項第4

号で規定されており、災害その他の突発的

な事由で著しい影響を受けている中小企業

に、信用保証協会が特別な保証を行い、銀

行などからの融資を受けやすくする制度で

す。


災害等の場合は、その災害があった地域に

限定してこの制度が適用されますが、今般

の新型コロナウィルスに関する適用は、す

べての都道府県において適用されるようで

す。


この制度を利用するには、まず、会社の所

在地の市区町村の担当窓口へ行き、新型コ

ロナウイルス感染症により影響を受けてい

ることを認定してもらいます。


その際に、最低限の資料として、平成31

年1月・2月・3月・令和2年1月・2月

(見込み)・3月(見込み)の売上高・売

上総利益を示す必要があります。


これについては、恐らく、特段の形式はな

いと思われますが、可能な限り、月次試算

表を提出しましょう。


なお、市区町村の認定とは、保証の対象と

なるということの確認を受けただけであっ

て、融資を受けられることが保証されたわ

けではありませんので、注意が必要です。


市区町村の認定を受けた後は、融資取引の

ある銀行等へ行き、具体的な融資の申し込

みを行います。


4号保証は、通常の保証とは別枠なので、

例えば、通常の保証で、無担保の条件で、

すでに8,000万円の保証を受けている

会社であっても、それとは別に、さらに、

無担保で8,000万円の保証を受けるこ

とは、制度としては可能です。


ただし、実際の融資額は、必要最低限の金

額しか認めてもらえません。


そこで、例えば、1,000万円の融資を

受けたいという希望を持っている場合は、

なぜ、1,000万円が必要になるのか、

その根拠を説明し、銀行や信用保証協会に

理解をしてもらう必要があります。


したがって、別枠で2億8,000万円の

保証が受けらるから、希望額をいえば、そ

の通りの額の融資を受けられということに

はならないので、注意が必要です。


その他の注意点としては、制度としての融

資期間は最長10年でも、運転資金として

の融資は、最長で5年と思われます。


さらに、制度としての返済据置期間は1年

が認められていますが、運転資金の場合は

返済据置期間は認めてもらえないと思われ

ます。


また、自治体によっては、今回の4号保証

の適用に合わせて、独自の制度融資や補助

制度を用意してある場合もあるので、銀行

等に問い合わせるとよいでしょう。


もし、4号保証についてご質問がある場合

は、こちらからお問い合わせください。

http://yuushi-zaimu.net/contact/




以上、今回は、新型コロナウイルスにより

影響を受けている中小企業への、セーフ

ティネット保証4号に関する情報をお届け

しました。








◆このメールマガジンで取り上げて欲しい

トピックやご質問、ご感想等がありました

ら、こちらからおよせください。

http://yuushi-zaimu.net/contact/




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こちらをクリックしてください。

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posted by 六角明雄 at 00:03| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月28日

[ビジネスのきづき](1171)「経理規定と会計情報の正確さ(2)」

読者のみなさま、こんにちは!






先日、春休み中の長女に、晩ごはんに酢豚

を作るようリクエストしたら、材料を買っ

来いと、逆に、命令されてしまった六角で

す。


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

中小企業のご支援を担当、その経験から習

得した支援ノウハウを活かして、経営コン

サルタントとして独立、がんばる日本の中

小企業を応援するため、今回も、ビジネス

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●経理規定と会計情報の正確さ(2)

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今回は、前回の記事の続きで、「会社に経

理規定がないと、なぜ、会社の会計処理が

不正確になるのか」ということについて、

説明します。


とはいっても、これから説明することは、

簿記を知っている方にとっては当たり前の

ことなので、特に真新しいことではありま

せん。


これまでに私が見て来た、会計処理が不正

確な会社の具体的な例を挙げると、売上原

価を、会計期間中の仕入額総額としている

会社がありました。


ちなみに、売上原価は、売上原価=期首棚

卸高+期中仕入高ー期末棚卸高という式で

計算します。


でも、前述の会社が、期中仕入高のみを売

上原価としていたのは、実地棚卸をしてい

ないことが原因と考えられます。


それでは、その会社は、なぜ、実地棚卸を

行っていないのかという理由ですが、恐ら

く、実地棚卸だけを行っていないというこ

とではなく、会計記録自体をきちんと行っ

ていないのではないかと思います。


すなわち、仕入を行ったときに受け取った

領収書などを保管するだけで、決算日が過

ぎた後、その金額の合計額だけを売上原価

にしているのでしょう。


似たような例として、売上高についても、

本当は、製造業や卸売業では製品・商品を

発送した時点で計上することが一般的です

が、代金が口座に入金となってから、それ

を売上としている会社を見たことがありま

す。


これも、意識してそうしている訳ではない

ようで、恐らく、製品・商品を発送したと

きに売上を計上するという会計記録を行わ

ず、決算期が過ぎてから、銀行の預金通帳

などを見て、入金された金額を売上として

いるのでしょう。


ここでは単純な例をあげましたが、要は、

会計記録そのものを行うという体制がない

ために、事後的にわかる資料だけで決算を

行っていることが、不正確な会計情報しか

えられない原因になっているということな

のだと思います。


では、経理規定があると、正確な会計情報

が得られるようにのかということですが、

もちろん、経理規定をつくっただけでは正

確な会計情報を得ることはできません。


このことは、会社に「経営理念」はあるけ

れど、額に収められているだけで、役員・

従業員がそれを意識せずに事業活動をして

いては、経営理念の意味がないということ

と同じです。


まず、事業活動は会社によってまちまちな

ので、中小会計要領をベースにして、自社

にはどのような会計処理が望ましいかを検

討し、その結果を経理規定として定めて行

きます。


その次に、その経理規定に基づいた会計処

理を確実に遂行できるようにするために、

体制を整えなければなりません。


そうすることではじめて、より正確な会計

情報が得られるようになります。


これに対して、「会社は帳簿付けのために

事業をしているのではない」ということを

考える経営者の方もいると思います。


これについては、多々、説明をしたいので

すが、過去に経理の大切さについて述べた

ことがあるので、その記事をご参考にして

いただきたいと思います。


(ご参考→ https://bit.ly/2SVYTnP


話をもどして、会計記録をきちんと行って

いなければ、それだけで会計情報は不正確

であり、粉飾を行うことさえできないとい

うことは、ご理解いただけると思います。


もちろん、会計記録をきちんと行っていな

い会社でも、例えば、架空の売上を計上す

るということはできなくはありませんが、

そのような単純な粉飾は、比較的に見破ら

れやすいものであり、銀行からみれば、そ

のような会社は珍しくないと感じる程度の

ものです。





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●ポッドキャストを配信しました

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私が制作しているポッドキャスト番組(イ

ンターネットラジオ番組)「数字に強い社

長になるポッドキャスト」の第568回を

配信しました。


今回も、特定社会保険労務士の安紗弥香先

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いてお尋ねしました。



ご関心のある方は、ぜひ、こちらからお聴

きください。

https://bit.ly/39Vm0V5


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ができます。

https://youtu.be/TMy-0Nb24Es


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ードしています)




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●好評発売中の六角明雄の著書

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第6刷決定!「図解でわかる経営の基本い

ちばん最初に読む本」

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第4冊決定!「図解でわかる小さな会社の

経営戦略いちばん最初に読む本」

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「図解でわかる小さな会社の経営に活かす

会計いちばん最初に読む本」

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ばん最初に読む本」

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「図解でわかる棚卸資産の実務いちばん最

初に読む本」

http://amzn.to/1UjplCq





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●編集後記

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私は、中華料理というと、回鍋肉、青椒肉

絲、八宝菜、そして酢豚を思い出します。


どれも野菜がたっぷり使われているので、

医食同源を連想させます。


だからといって、たくさん食べると、健康

に差し障るので、適度な量を食べなければ

ならないことに変わりはありません。^^;







◆このメールマガジンで取り上げて欲しい

トピックやご質問、ご感想等がありました

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こちらをクリックしてください。

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posted by 六角明雄 at 07:58| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする