2017年10月19日

[ビジネスのきづき](308)「走姿顕心」

読者のみなさま、こんにちは。







最近、新しい本を書きたくなってうずうず

してきた六角です。


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

中小企業のご支援を担当、その経験から習

得した支援ノウハウを活かして、経営コン

サルタントとして独立、がんばる日本の中

小企業を応援するため、今回も、ビジネス

書7冊(累計発行部数3万部)のビジネス

書作家として、ビジネスを加速させるため

のきづきを、3分間で読めるメールマガジ

ンにしてお届けします。





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●走姿顕心

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先日配信された、イエローハット創業者の

鍵山秀三郎さんのメールマガジンに、「走

姿顕心(そうしけんしん)」という言葉が

紹介されていました。


(ご参考→ https://goo.gl/7jjazB


言葉の意味は、走っている姿に、そのまま

選手の心が顕れるという意味だそうです。


これは、スポーツをしている人の間には広

く知られているようです。


そして、鍵山さんは、経営者が掃除をする

ときの姿にも、同じようなことが言える。


「掃除をすると儲かる」というような気持

ちで臨むと、掃除をしている姿に、その打

算が顕てしまうと忠告されておられます。


だからといって、ここで、経営者の方に対

して、すぐに利益が得られるというような

安直な考えをもってはいけないというよう

なことを述べるつもりはありません。


もちろん、鍵山さんのように「掃除をする

と儲かる」というような考え方を持つこと

はよくないと思いますが、私自身も、掃除

をしたら「きっとよいことがあるかもしれ

ない」という期待は、私も持ってしまいま

す。


ただ、この鍵山さんのメールマガジンを読

んで、やはり鍵山さんが制作に関わった、

近江商人に関する「てんびんの詩」という

映画を思い出しました。


この映画のあらすじは、つぎの通りです。


すなわち、近江の商家に生まれた近藤大作

は、不自由のない生活を送っていたが、小

学校を卒業したとき、父から鍋蓋を渡され

て、これを売ってこないと後を継がせない

と言われた。


そこで、大作は鍋蓋を売りに出たが、どん

なにこびへつらっても、泣き落としをして

も鍋蓋は売れなかった。


ある日、疲れ切った大作は、農家の井戸の

洗い場にある鍋蓋を見つけた。


大作は、きっとこの鍋蓋も誰かが難儀して

売ったのだろうと思い、無意識に鍋蓋を洗

い始めた。


それを見つけたその農家の女が、鍋蓋を

洗っている大作を見つけて「なぜそんなこ

とをしているのか」と怒りながら尋ねた。


大作は、「堪忍して下さい。


わし悪いやつです。


売れんかったんやないんです。


物を売る気持ちもできてなかったんです」

と誤ったところ、その女は鍋蓋を売ってく

れと答えた、というものです。


(参考→ hhttps://goo.gl/jVLuCd


この話は映画なので、誇張された美談と思

われるかもしれませんが、商売の核心的な

部分を示唆していると思います。


それでも、最近は、「ものではなく自分を

売る」とか、「ものではなくストーリーを

売る」ということが言われるようになり、

このエピソードの示唆することに近いこと

を理解する人が増えていると思います。


私も、鍵山さんがこの映画で伝えようとし

ているものが何であるかまでは正確にはわ

からないのですが、まず高い志を持ち、そ

れに共感する人が増えれば、事業もよい方

向に回り出すということなのではないかと

思っています。


私自身もまだまだ未熟なので、ついつい打

算的な考え方を抱いてしまいますが、よい

仕事をするために、これから心を磨き続け

なければならないと考えています。





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●ポッドキャストを配信しました

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私が制作しているポッドキャスト番組(イ

ンターネットラジオ番組)「数字に強い社

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配信しました。


今回は、中小企業診断士の山岡雄己先生を

にお越しいただき、山岡先生のご著書

「飲食店『のれん分け・FC化』ハンド

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●編集後記

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前回の出版が3月ですので、2月に原稿を

書き終わってから、約8か月間、本は書い

ていません。


これからも本を書きたいとは思っているの

ですが、本を書いている間に、いろいろと

先延ばししてきていることがあるので、そ

れが終わらないうちは、次の本を書かない

と決めました。


でも、また、本を書きたいという衝動が芽

生えてうずうずしてきました。


とはいえ、よい本を書くために、いったん

ここは我慢して、やり残しをちゃんと片付

けてから、次の本を書くことにしたいと思

います。







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posted by 六角明雄 at 08:04| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月18日

[ビジネスのきづき](307)「何が一番?」

読者のみなさま、こんにちは。







最近は、急に気温が低くなり、思わずヤマ

ダ電機さんで電気ストーブを買ってきてし

まった六角です。


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

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●何が一番?

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新聞の折り込み広告を見ると、「当店は、

お客さま第一主義です」というスローガン

が書かれているものもある一方で、求人広

告には、「当社は社員を大切にする会社で

す」と書かれていたりします。


そして、会社の投資家向けのページを見る

と、「弊社は株主重視の経営を実践してい

ます」と書いてある会社も多くあります。


会社には、顧客、従業員、株主と、大切に

しなければならない相手がたくさんいると

いうことがわかります。


それでは、これらのうち、どれ(誰)が最

も大切なのでしょうか?


私はこれには正解がないと思っています。


なぜなら、経営者の方によって、何が大切

なのかという考え方が異なるからです。


ただし、法律的には株主が最も大切です。


それは多くの会社が商号に「株式会社」と

あるとおり、会社は株から構成されている

からです。


確かに、商品を買ってくれ顧客がいなけれ

ば利益を得ることはできないし、働いてく

れる従業員の方がいなければ事業を遂行す

ることもできません。


しかし、株主が出資をしなければ、会社そ

のものを設立できません。


そして、会社は株主から資金を提供しても

らったからには、配当をするという義務を

負うことになります。


少し冷たい言い方ですが、顧客に商品を

買ってもらうことも、従業員の方に働いて

もらうことも、株主に配当をすることが目

的です。


ここで、「株主はそんなに偉いのか」とい

う疑問を持つ方も多いでしょう。


しかし、銀行に預金をする人は利息が得ら

れることを期待するのと同様に、株主は配

当を期待しています。


(中には、短期的な売買で利益を得ようと

する株主もいますが、基本的には、株主が

期待するものは配当です。


また、配当が低い、または、無配当の会社

は、短期売買をする人も、その会社の株式

を持とうとはしないでしょう)


会社は資金を提供してもらう見返りとして

配当することが求められています。


ただ、これがこの記事の結論ではありませ

ん。


中小企業の多くは、経営者自身が大部分の

株を持っており、その面では、株主である

経営者が、自らの権利、すなわち配当を得

ることを後回しにするということも考えら

れます。


実際に、地域の人たちに貢献したいという

動機や、従業員の方たちによろこんで働い

てもらうことが生き甲斐という経営者の方

もいます。


ただ、忘れてならないことがあります。


それは、会社が配当はしなくても利益は出

し続ける必要があるということです。


実際に、利益が出ている中小企業でも、そ

の多くは配当は行わず、税金を支払った残

りの利益を社内に蓄えています。


なぜ、利益が必要かと言えば、会社を継続

するためです。


では、なぜ利益がなければ会社は継続でき

ないかというと、赤字の分だけ、会社に入

るお金よりも出ていくお金が多いというこ

とであり、したがって赤字の分だけ会社は

財産を失うということです。


会社の財産が減って行けば、事業を営むこ

とができなくなります。


そして、赤字の会社は、顧客、従業員から

見ても、信用は得られないでしょう。


会社にとって、顧客も従業員も大切ですが

その結果、会社の財産が減ることは、事業

を営む意味はありません。


かといって、従業員を犠牲にしたり、顧客

を欺いたりして利益を得ることは許されま

せんが、最終的には会社は利益を得ていな

ければ、その存在意義はないということに

なります。


ですから、経営者の方は、顧客、従業員と

いったステークホルダーと、利益を得ると

いう会社の根本的な目的との間の利害を最

適に調整しなければならないという、とて

も難しい役割があるということが、今回の

結論です。




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●ポッドキャストを配信しました

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●編集後記

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電気ストーブを買った理由は、石油ストー

ブを出すまでもないからと考えたのですが

使ってみると、意外と暖かく感じました。


ラニングコストは、1時間で22円とのこ

とで、さすがにこちらは石油ストーブ(1

時間で約16円)より高いようです。


ということで、800Wの電気スト〓ブを

特に寒い日以外は、切り替えスイッチで、

400W運転にして使うことにしたいと思

います。







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2017年10月17日

[ビジネスのきづき](306)「とにかくやってみる」

読者のみなさま、こんにちは。







キムチと納豆があるときは、両方をごはん

にのせて食べている六角です。


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

中小企業のご支援を担当、その経験から習

得した支援ノウハウを活かして、経営コン

サルタントとして独立、がんばる日本の中

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●とにかくやってみる

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今回も少し非論理的なことを書きます。


私が事業改善のお手伝いをする会社さまに

は、どのような改善策を行うかは、基本的

に、その会社に決めてもらいます。


どうすれば事業が改善するかを考えること

がコンサルタントの仕事と考えている方も

多いと思いますが、私は、改善策を決める

過程においてヒントを出したり、助言をし

たりするにとどめます。


そして、どういう改善策を行うべきかとい

うことを考えること、そして、決めること

は、会社自身で行ってもらいます。


その理由はいくつかありますが、その主な

理由は、(1)自ら決めなければ、改善策

の実践にあたって、受け身的にしか活動し

なくなること、(2)改善策を考案する体

験を通して、自社の状況をしっている人の

方が、より実態に即した方法を思いつくこ

と、(3)改善策を考案する経験を持つこ

とで、その方法を学ぶことができることな

どです。


そして、改善策ができあがったときに、そ

れを考えた側とすれば、これが正解かどう

かということをコンサルタントにきいてみ

たいと考えるでしょう。


しかし、残念ながら、懸命に考えてもらっ

た改善さくについて、私はそれらが100

%正解かどうかは分かりません。


どんなに高くても、80%くらいとしか言

うことができません。


これは、ビジネスにおける意思決定は、よ

ほど意図的でない限り、正解というものは

やってみなければわからないことがあると

いうことです。


ですから、成功しそうかどうかが50%く

らいより高いと感じたときは、「とにかく

やってみましょう」と言います。


しかし、ここからが本当の課題です。


すなわち、改善策は考えることが目的では

なく、実践して業績を向上させることが目

的です。


ですから実践してみなければ、いくら考え

てみても意味はありません。


では、実践するのであれば、正解の改善策

を考えるべきではないかと考える方もいる

と思います。


論理的にはその通りなのですが、前述の通

り、改善策が正解かどうかは、予見が難し

いということを、私(だけではないと思い

ますが)は感じています。


実は、A案とB案を考えたとき、それらを

両方とも実践してみて、後になって両方と

も正解というときもあるし、どちらも不正

解だったというときもあります。


だから、改善策を、早く実践してみて、そ

れが正解かどうかを確認することが大切に

なります。


そして、さらに大切なのは、実践してみて

不具合が出た時、それを修正して、正解に

近づけるという作業です。


この計画→実践→検証→修正という流れ、

すなわちPDCA、特に検証と修正が適切

にできるかどうかが、精度の高い改善策を

作る大きなポイントになっています。


むしろ、本当の計画づくりは、実践の前で

はなく、実践しながら作成されると言える

でしょう。


そして、このことも当然と考える方も多い

と思います。


しかし、実際に、計画をつくる経営者の方

は、割合としては少ないようです。


また、計画を作っていても、定期的な検証

と、改善策の考案をしている経営者はさら

に少ないようです。


そして、さらに、有効な改善策を考案して

いる人はもっと少ないようです。


別の言い方をすれば、「短期間で売上を倍

増させる裏技」のような「正解」があれば

業績をあげられると考える方が多いと私は

感じています。


ビジネスには不確定なことが多いからこそ

前もって正解はわからないという前提で、

改善策の考案だけにこだわらず、検証と修

正のプロセスも実践することが必要でしょ

う。





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●当事務所の10月〜11月の予定

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●編集後記

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納豆もキムチもそれぞれ独特の味で、人に

よって好き嫌いがあると思います。


ただ、私は両方とも好きなので、両方をご

はんにのせてよくたべます。


もうひとつのポイントは、納豆もキムチも

発酵食品ということです。


とはいえ、必ずしも一緒に食べる必要はな

いかもしれません。


結論は、これからも、少しでも健康的な食

事を心がけたいと思います。







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