2018年09月10日

[ビジネスのきづき](634)「融資さえ受けられれば」

読者のみなさま、こんにちは。






最近、大学生の長女が、宇都宮市内の中学

校に教育実習で通うことになり、毎朝6時

に長女を送り出していることから、昼は眠

さをこらえるのに苦労している六角です。


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

中小企業のご支援を担当、その経験から習

得した支援ノウハウを活かして、経営コン

サルタントとして独立、がんばる日本の中

小企業を応援するため、今回も、ビジネス

書7冊(累計発行部数3.4万部)のビジ

ネス書作家として、ビジネスを加速させる

ためのきづきを、3分間で読めるメールマ

ガジンにしてお届けします。





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●融資さえ受けられれば

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





先日、まったく面識のない人から、融資の

申請の支援の打診がありました。


その方は、会社を設立し、1年が経ったも

のの、計画より売上が得られず、赤字に

なってしまったそうです。


そこで、当初は、融資を受けることなく事

業を行うつもりだったものの、赤字で手元

の資金がないので、融資を受けることにし

たそうです。


結論として、このご依頼は断ることになり

ました。


その理由は、ご支援の依頼をした方が、私

のご支援の方針に同意しなかったからで

す。


私は、まず、事業改善のための計画を立

て、それを銀行に説明して銀行の理解を得

ることによって、融資を受けるという手順

をとる方針を説明しました。


しかし、ご依頼者の方は、融資を受ける手

続きだけを依頼したいということでした。


文字だけで読むと、このご依頼者は手抜き

をしたがっているということが分かります

が、切羽詰まっていると、最低限のことだ

けしかしたくないと考える方が多いようで

す。


このご依頼者の方を批判することは簡単で

すが、人は、ものごとがうまくいっていな

いと、どうしても対応が後手後手になりが

ちです。


事業を始めることは、ある意味、リスクを

背負うことであり、そのことを避けては事

業を始められませんが、だからこそ、計画

との乖離が生じたときに早めの対応をした

り、それに備えた対処法を事前に用意して

おくことが望まれるということを、電話を

受けて改めて感じました。






━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●ポッドキャストを配信しました

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





私が制作しているポッドキャスト番組(イ

ンターネットラジオ番組)「数字に強い社

長になるポッドキャスト」の第492回を

配信しました。


今回は、日本マクドナルドOBで、経営コ

ンサルタントの松下雅憲さんから、上手な

飲食店の運営方法についてお伺いしました。


ご関心のある方は、ぜひ、こちらからお聴

きください。

https://goo.gl/Ey53cQ


この番組は、Youtubeでも聴くこと

ができます。

https://youtu.be/uCLvKFeSb6E

(Youtubeへは、音声のみアップ

ロードしています)





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●当事務所の9月〜10月の予定

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━






「信用保証協会徹底活用セミナー」

9月14日(金)13:00〜15:00

詳細とお申込み→ http://bit.ly/L3TmzF




「スカイプ相談実施日」

9月18日(火)

詳細とお申込み→ https://goo.gl/fShaEi




「経営入門セミナー」

9月25日(火)19:00〜21:00

詳細とお申込み→ https://goo.gl/N9rbCL




「融資に強くなる勉強会」

10月5日(金)13:00〜15:00

詳細とお申込み→ https://goo.gl/nQmTk8






━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●編集後記

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





私が学生のときは、学校の教諭になること

はまったく考えていなかったので、教育実

習の経験はありません。


ですから、朝早くから教育実習に向かう長

女を見ると、大学生と言えどもたいへんだ

なぁと感じます。


ある意味、教諭の仕事はダイヤモンドの原

石を磨く仕事なので、机の上だけで学べる

ものではなく、教育実習はとても大切な学

びの機会なだと思います。


やりがいのある仕事でもあるので、しっか

り教育実習でスキルを身に付けてもらいた

いと思いました。









◆このメールマガジンで取り上げて欲しい

トピックやご質問、ご感想等がありました

ら、こちらからおよせください。

http://yuushi-zaimu.net/contact/




◆メールマガジンの配信を停止するときは、

こちらをクリックしてください。

https://www.directform.info/unsubscribe.do?id=16107084&token=c510a8e5d0817624db8697f4121548c3



ただし、まぐまぐ読者の方は、こちらから

配信停止の手続きをお願いします。→

http://www.mag2.com/m/0001677623.html







━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


♪発行責任者

中小企業診断士 六角明雄(ろっかくあきお)

♪関連サイト 売れる組織作りネット

http://www.yuushi-zaimu.net/


●連絡先

104-0061
東京都中央区銀座7-13-5
NREG銀座ビル1階
中小企業診断士六角明雄事務所

電話 050-5539-8814

ファクシミリ 020-4666-8216

電子メール rokkaku@yuushi-zaimu.net


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
posted by 六角明雄 at 08:05| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月09日

[ビジネスのきづき](633)「被害者でいたい欲求」

読者のみなさま、こんにちは。






先日、家の中を蚊が飛んでいたので、蚊遣

器(かやりき)を出したところ、豚の顔が

かかれていたので、どうして蚊遣器が豚と

関係があるのだろうかとインターネットで

検索をした六角です。


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

中小企業のご支援を担当、その経験から習

得した支援ノウハウを活かして、経営コン

サルタントとして独立、がんばる日本の中

小企業を応援するため、今回も、ビジネス

書7冊(累計発行部数3.4万部)のビジ

ネス書作家として、ビジネスを加速させる

ためのきづきを、3分間で読めるメールマ

ガジンにしてお届けします。





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●被害者でいたい欲求

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━






私の書いているブログのアクセス数を調べ

たところ、ある特定の記事に集中してアク

セスがあることがわかりました。


その記事は、ある有名な心理セラピストの

Kさん(仮名)に私が同感するという内容

です。


すなわち、Kさんは、自ら努力して改善し

ようとする人には手を差し伸べるが、その

努力をしない人に対しては支援はするつも

りはないと考えているそうです。


そして、私も、経営コンサルタントとし

て、自ら改善のための努力しようとする経

営者には懸命にご支援したいという気持ち

になるが、他人に頼ろうとばかりする経営

者には、支援の成果にも限界があるという

内容です。


では、なぜ、この記事にたくさんのアクセ

スがあったのかというと、恐らく、Kさん

に批判的な方が多く、そのような方がKさ

んのブログを検索したときに、私のブログ

も検索結果に表れるので、私のブログも閲

覧されるようになったのだと思います。


少し話がずれますが、Kさんにセラピーを

依頼したところ、自分の価値観と違う価値

観をKさんが持っていて、期待がはずれた

ことが分かれば、そこでそれ以上Kさんと

は関わろうとしなければいいだけだと思う

のですが、批判的な人がずっとKさんの批

判を続けることは無意味だと思います。


それにもかかわらず、ずっとKさんの批判

を続けている人は、恐らく、Kさんに自分

の本心を指摘されてしまったのだと思いま

す。


ところが、それを受け入れたくないので、

Kさんを批判することによって、表面的に

自分の正当性を保とうとしているのでしょ

う。


ちなみに、Kさんが指摘した本心とは、自

分は常に他の人からひどいことをされる被

害者でいたいと思っている、ということで

す。


もし、自ら変わろうと努力をする場合、そ

れは、自分が被害者ではないという前提に

なるので、自分が被害者でいたい人は、絶

対に自分を変えようとしません。


これも蛇足ですが、Kさんによると、「自

分は被害者だ」と主張する人は、実は、周

りの人に対して、その人を被害者扱いさせ

ることを強要している加害者になっている

ということです。


だから、自分が被害者であり続けたい人

は、Kさんに対して攻撃的になるのでしょ

う。


話を戻して、今回、なぜこのようなことを

書いたのかというと、起業する人の中に

も、本当の目的は起業することでない人に

会うことがあるということをお伝えした

かったからです。


起業が本当の目的でない方の、本当の目的

はいくつかあるのですが、最も多いもの

は肩書や世間体です。


起業のご相談を受ける中で、「この人は、

なんか無理をして起業しようとしている」

と感じることがあります。


そのような方に対しては、実際にはそこま

ではきくことはしていませんが、恐らく、

「自分は経営者にならなければ一人前とし

て認められない」と考えているのではない

かと思います。


ただ、ここまでのお話も、私があえて述べ

るまでもなく、多くの方がご存知だと思い

ます。


その一方で、前述のKさんに批判的な方が

たくさんいることと同様に、満たされない

心を満たすために起業する方も少なくない

と感じています。


では、どうすればよいのかということにつ

いては割愛しますが、少なくとも、空虚さ

を満たすことを目的として起業する人は、

ほぼ、成功することはないでしょう。


これは当たり前のことなのですが、経営者

の肩書は登記手続きで得ることはできます

が、厳しさを増す経営環境を乗り切るため

に必要な強力なリーサーシップを持つどこ

ろか、自分のことで精いっぱいの人が起業

しても、さらに、事業に失敗するという傷

の上塗りになってしまいます。





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●ポッドキャストを配信しました

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





私が制作しているポッドキャスト番組(イ

ンターネットラジオ番組)「数字に強い社

長になるポッドキャスト」の第492回を

配信しました。


今回は、日本マクドナルドOBで、経営コ

ンサルタントの松下雅憲さんから、上手な

飲食店の運営方法についてお伺いしました。


ご関心のある方は、ぜひ、こちらからお聴

きください。

https://goo.gl/Ey53cQ


この番組は、Youtubeでも聴くこと

ができます。

https://youtu.be/uCLvKFeSb6E

(Youtubeへは、音声のみアップ

ロードしています)





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●当事務所の9月〜10月の予定

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━






「信用保証協会徹底活用セミナー」

9月14日(金)13:00〜15:00

詳細とお申込み→ http://bit.ly/L3TmzF




「スカイプ相談実施日」

9月18日(火)

詳細とお申込み→ https://goo.gl/fShaEi




「経営入門セミナー」

9月25日(火)19:00〜21:00

詳細とお申込み→ https://goo.gl/N9rbCL




「融資に強くなる勉強会」

10月5日(金)13:00〜15:00

詳細とお申込み→ https://goo.gl/nQmTk8






━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●編集後記

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





蚊遣器と豚の関係をインターネットで調べ

たところ、明確なことは分かっていないよ

うです。


有力なのは、江戸時代に、徳利の底をあけ

て、そこに松や杉をいれていぶして煙を出

していたが、その徳利を横に向けた形が豚

に似ていたということのようです。


それにしても、蚊遣器の豚の顔は愛嬌があ

って、ずっと使い続けたくなります。









◆このメールマガジンで取り上げて欲しい

トピックやご質問、ご感想等がありました

ら、こちらからおよせください。

http://yuushi-zaimu.net/contact/




◆メールマガジンの配信を停止するときは、

こちらをクリックしてください。

https://www.directform.info/unsubscribe.do?id=16107084&token=c510a8e5d0817624db8697f4121548c3



ただし、まぐまぐ読者の方は、こちらから

配信停止の手続きをお願いします。→

http://www.mag2.com/m/0001677623.html







━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


♪発行責任者

中小企業診断士 六角明雄(ろっかくあきお)

♪関連サイト 売れる組織作りネット

http://www.yuushi-zaimu.net/


●連絡先

104-0061
東京都中央区銀座7-13-5
NREG銀座ビル1階
中小企業診断士六角明雄事務所

電話 050-5539-8814

ファクシミリ 020-4666-8216

電子メール rokkaku@yuushi-zaimu.net


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
posted by 六角明雄 at 08:05| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月08日

[ビジネスのきづき](632)「はしごをはずす銀行」

読者のみなさま、こんにちは。






先日、茨城県ひたちなか市に行ったとき、

うにどんぶりを食べて、とても幸せな気持

ちになった六角です。


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

中小企業のご支援を担当、その経験から習

得した支援ノウハウを活かして、経営コン

サルタントとして独立、がんばる日本の中

小企業を応援するため、今回も、ビジネス

書7冊(累計発行部数3.4万部)のビジ

ネス書作家として、ビジネスを加速させる

ためのきづきを、3分間で読めるメールマ

ガジンにしてお届けします。





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●はしごをはずす銀行

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





かつて、銀行の貸しはがしが批判されたこ

とがありました。


これは、銀行が融資の回収ばかりに力を入

れていたことへの批判です。


ただし、よく、「いったん、融資を全額返

済したら、返済した金額の2倍の融資をす

ると銀行担当者から言われたので、必死に

お金をかき集めて返済した。


しかし、その後、本部の融資承認を得るこ

とができなかったという理由で、銀行から

約束した融資をしてもらえず、会社が倒産

した」という類の話をきくことがありまし

た。


これは、興味本位の報道機関が誇張して報

道しただけで、実際にこのようなことはほ

とんど起きていないと私は思います。


なぜなら、このようなことが事実なら、銀

行にあざむかれた会社は、銀行に対して損

害賠償を請求できるのに、すべてを確かめ

ることまではしていませんが、そのような

訴えはあまり行われていないからです。


もうひとつの理由として、もし、銀行職員

が、融資している会社に対して、「いった

ん、融資を全額返済したら、返済した金額

の2倍の融資をする」と融資先に伝えると

きに、事前に、本部に折り返し融資の承認

をとっていないとすれば、それは、その銀

行職員が規則違反をしたことになるからで

す。


ですから、融資承認を得る前に、2倍の融

資を融資先に約束することは考えにくく、

もし、銀行職員が、独断でそのようなこと

を行った場合、銀行もその職員を厳しく罰

します。


ここまでは前振りで、ようやく本題に移り

ますが、前述のような融資先をあざむくよ

うな貸しはがしは実際には起きてはいない

とは思いますが、たまに、融資先のはしご

をはずすようなことをする銀行を見ること

があります。


それは、いきなり、「現在の融資の期限が

到来したら、それは返済していただきます

が、折り返し融資はしません」と融資先に

対して告げる銀行があるということです。


このような方針転換は契約違反にはなりま

せんが、銀行は、融資契約1件だけを見て

融資判断をするのではなく、長い目で融資

先を支援していくという役割があるので、

急激な業績の悪化や、粉飾などで銀行をあ

ざむいていたなど、融資先によほどの落ち

度がない限り、融資先は銀行からはしごを

はずされたと感じたとしても、仕方がない

でしょう。


では、なぜ、このようなことが起きてしま

うかというと、それは、融資担当者(また

は支店長)のスキルが低いからです。


以前にも触れましたが、融資の承認は本部

が行いますが、実質的には支店が握ってい

ます。


(ご参考→ https://goo.gl/mjuXjb


しかし、支店の融資担当者や支店長が、融

資業務に詳しくないと、単に、融資稟議書

を書くだけ、融資事務を行うだけといった

作業しか行わず、融資先をどうやって支援

するかといった基本方針を持たずに仕事を

してしまいます。


そのような融資担当者は、目の前の課題し

か頭にないので、融資審査部が「●●社に

は、次回の融資は難しい」と言われると、

それをそのまま「次回は融資しない」と、

融資先に伝えることをしてしまいます。


これは、銀行が、十分な人材育成の時間を

確保できず、しっかりとした融資担当者を

育てられないという事情が背景にあると考

えられます。


そして、このような、スキルの低い融資担

当者が増えていく可能性は高いと私は考え

ています。


したがって、このような状況に対して、融

資を受ける会社は、自ら対策をとるしかな

いでしょう。


ひとつは、複数の銀行と取引をして、納得

できる説明をする職員のいる銀行を探すこ

とです。


もうひとつは、融資事務に詳しい専門家に

相談をすることです。


ただ、スキルの低い融資担当者が多いとは

いえ、スキルの高い融資担当者のいる銀行

を探すことも困難であるとは私は感じてい

ません。






━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●ポッドキャストを配信しました

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





私が制作しているポッドキャスト番組(イ

ンターネットラジオ番組)「数字に強い社

長になるポッドキャスト」の第491回を

配信しました。


今回は、日本マクドナルドOBで、経営コ

ンサルタントの松下雅憲さんから、上手な

飲食店の運営方法についてお伺いしました。


ご関心のある方は、ぜひ、こちらからお聴

きください。

https://bit.ly/2wwkZ3U


この番組は、Youtubeでも聴くこと

ができます。

https://youtu.be/0wj2973ispc

(Youtubeへは、音声のみアップ

ロードしています)





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●当事務所の9月〜10月の予定

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━







「信用保証協会徹底活用セミナー」

9月14日(金)13:00〜15:00

詳細とお申込み→ http://bit.ly/L3TmzF




「スカイプ相談実施日」

9月18日(火)

詳細とお申込み→ https://goo.gl/fShaEi




「経営入門セミナー」

9月25日(火)19:00〜21:00

詳細とお申込み→ https://goo.gl/N9rbCL




「融資に強くなる勉強会」

10月5日(金)13:00〜15:00

詳細とお申込み→ https://goo.gl/nQmTk8






━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●編集後記

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





うにどんぶりは、いまは海辺に行かなくて

も食べることができますが、やはり、港に

近い街では、値段が安いので、うにがたく

さんはいっているどんぶりを迷わずにオー

ダーすることができます。


ということで、まず、ひとつの目標が達成

できたので、次は、北海道に行っていくら

どんぶりを食べることを目指したいと思い

ます。









◆このメールマガジンで取り上げて欲しい

トピックやご質問、ご感想等がありました

ら、こちらからおよせください。

http://yuushi-zaimu.net/contact/




◆メールマガジンの配信を停止するときは、

こちらをクリックしてください。

https://www.directform.info/unsubscribe.do?id=16107084&token=c510a8e5d0817624db8697f4121548c3



ただし、まぐまぐ読者の方は、こちらから

配信停止の手続きをお願いします。→

http://www.mag2.com/m/0001677623.html







━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


♪発行責任者

中小企業診断士 六角明雄(ろっかくあきお)

♪関連サイト 売れる組織作りネット

http://www.yuushi-zaimu.net/


●連絡先

104-0061
東京都中央区銀座7-13-5
NREG銀座ビル1階
中小企業診断士六角明雄事務所

電話 050-5539-8814

ファクシミリ 020-4666-8216

電子メール rokkaku@yuushi-zaimu.net


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
posted by 六角明雄 at 08:05| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする