2019年08月20日

[ビジネスのきづき](979)「自分の意見を発信する」

読者のみなさま、こんにちは。








先日、歌手の森山愛子さんのフェイスブッ

クページのトップファンに認定され、ちょ

っとよろこんでいる六角です。


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

中小企業のご支援を担当、その経験から習

得した支援ノウハウを活かして、経営コン

サルタントとして独立、がんばる日本の中

小企業を応援するため、今回も、ビジネス

書7冊(累計発行部数3.8万部)のビジ

ネス書作家として、ビジネスを加速させる

ためのきづきを、3分間で読めるメールマ

ガジンにしてお届けします。





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●自分の意見を発信する

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「千円札は拾うな」などのベストセラーの

著者の安田佳生さんのポッドキャスト番組

で、安田さんが情報発信についてお話して

おられました。


(ご参考→ https://bit.ly/2Z8KFjj


安田さんによれば、ブログなどの情報発信

をすることによって、事業がうまく行く人

とそうでない人の差は、自分の意見を述べ

ているかどうかだということだそうです。


別の言い方をすると、どこかで聞いて来た

ようなことを書いている人は、情報発信し

てもうまく行かないということです。


私も安田さんと同じことを考えています。


例えば、私のような経営コンサルタントの

場合、「ブルーオーシャン戦略とは何か」

ということを述べてもまったく目立ちませ

んが、「ポッドキャストを10年以上配信

し続けている、銀行出身の中小企業診断士

として集客に成功している」ということを

書けば、ある程度の露出を期待できます。


ちなみに、このような手法で顕著な成果を

得ている方に、税理士の田村麻美先生がい

らっしゃいますので、ご関心のある方は、

田村先生のご著書、「ブスのマーケティン

グ戦略」をお読みいただくことをお薦めし

ます。


(ご参考→ https://amzn.to/2Z9HdVu


話を本題に戻して、ブログを書くなどの情

報発信は大切と感じながら、それをなかな

か実践できないという方は、自分の意見を

述べることに抵抗がある方だと私は分析し

ています。


例えば、「自分はこう考えている」という

ことをブログに書いたとき、「その考えは

誤っている」という批判がくる可能性があ

るため、自分の意見を書くことを躊躇して

しまうのだと思います。


実は、私も記事を書いていて、毎日、その

ような恐れを感じています。


もう少し詳しく述べれば、いま、記事を書

き続けていることの最大の労力は、そのよ

うな恐れを振り切ることです。


だからといって、今回の記事の結論は、そ

のような恐れは杞憂だということを述べよ

うとしているのではありません。


事実、情報発信をすればするほど、批判を

受ける可能性は高くなります。


これを言い換えれば、批判を受けたくなけ

れば、情報発信をしないこと以外に方法は

ないということです。


ですから、情報発信をすれば批判を受ける

可能性が高くなるということに対しては、

発信する側の考え方を変えるしかありませ

ん。


これは、「批判を受けてもそれを無視すべ

き」という意味ではありません。


事業には必ずリスクが潜んでおり、事業が

拡大すればリスクも大きくなります。


例えば、不良品が発生したり、取引先が倒

産して売上代金が回収できなくなったりす

るというリスクは、事業拡大に比例して大

きくなります。


したがって、事業運営の中には、リスク管

理が大きな部分を占めているということで

もあります。


そう考えれば、自分の意見を述べて批判を

受ける程度のことを恐れていれば、事業そ

のものも果敢に挑むことはできないのでは

ないでしょうか?


私自身も、前述の通り、防衛本能でリスク

を避けたいと感じているのですが、だから

こそ、緻密な準備や定期的な事業の見直し

が大切になるのだということも実感してい

ます。


ちなみに、先ほどご著書をご紹介した田村

さんは、ご著書の中で、ご自身の結婚のい

きさつを書いておられます。


田村さんは、結婚相手に、自ら果敢にアプ

ローチしたとのこと。


そのような、なかなか人に話せないような

ことを本に書いているからこそ、田村さん

はマーケティングに成功していると思いま

す。





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●ポッドキャストを配信しました

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私が制作しているポッドキャスト番組(イ

ンターネットラジオ番組)「数字に強い社

長になるポッドキャスト」の第541回を

配信しました。


今回も、税理士の脇田弥輝先生にお越しい

ただき、上手な事業運営のしかたについて

お伺いしました。


ご関心のある方は、ぜひ、こちらからお聴

きください。

https://bit.ly/2TBSWLi


この番組は、Youtubeでも聴くこと

ができます。

https://youtu.be/2Fl-LVHYQAU


(Youtubeへは、音声のみアップロ

ードしています)






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●当事務所の8月〜9月の予定

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「スカイプ相談実施日」

8月22日(木)

詳細とお申込み→ https://goo.gl/fShaEi




「経営入門セミナー」

8月26日(月)19:00〜21:00

詳細とお申込み→ https://amba.to/2GmM7bm




「融資に強くなる勉強会」

9月6日(金)13:00〜15:00

詳細とお申込み→ https://amba.to/2YDIIep





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●編集後記

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冒頭で触れたフェイスブックページのトッ

プファンですが、私も、認定されるまでは

知りませんでした。


(ご参考→ https://bit.ly/2Iu45MA


このトップファンというのは、あるフェイ

スブックページへの投稿などの頻度が高い

ユーザーが認定されるようです。


だからといって、何か特典があるかという

と、特に何もないようで、単にトップファ

ンのユーザーというマーク(バッジ)が表

示されるだけのようです。


ちなみに、ぎょーざの街出身の森山愛子さ

んはとても歌が上手な歌手なので、みなさ

んもぜひ応援してください。m(_ _)m


(ご参考→ https://amba.to/2P09XQT






◆このメールマガジンで取り上げて欲しい

トピックやご質問、ご感想等がありました

ら、こちらからおよせください。

http://yuushi-zaimu.net/contact/




◆メールマガジンの配信を停止するときは、

こちらをクリックしてください。

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ただし、まぐまぐ読者の方は、こちらから

配信停止の手続きをお願いします。→

http://www.mag2.com/m/0001677623.html







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♪発行責任者

中小企業診断士 六角明雄(ろっかくあきお)

♪関連サイト 売れる組織作りネット

http://www.yuushi-zaimu.net/


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104-0061
東京都中央区銀座7-13-5
NREG銀座ビル1階
中小企業診断士六角明雄事務所

電話 050-5539-8814

ファクシミリ 020-4666-8216

電子メール rokkaku@yuushi-zaimu.net


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posted by 六角明雄 at 07:59| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月19日

[ビジネスのきづき](978)「銀行職員の減少」

読者のみなさま、こんにちは。








先週1週間は、大学生の長女も大学が休み

になっていたので、毎日、長女がつくった

ごはんを食べていた六角です。


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

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●銀行職員の減少

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先日、日本経済新聞が、銀行の職員数が、

全国で1年間に3,629人減少したと報

道しました。


(ご参考→ https://s.nikkei.com/2YTNs4x


私は、この状況に関して、融資を受けてい

る中小企業の融資取引への影響は少ないと

考えています。


銀行は経営環境の悪化から合理化が求めら

れているものの、現時点で人員削減は、送

金や現金の預け払いなどの為替・決済業務

を中心とした定型業務に関するものと考え

られるからです。


本旨からそれますが、銀行にとっての為替

・決済業務は、もともと採算がとりにくい

業務で、特に、両替などはボランティア的

に行っている面もありました。


しかし、キャッシュレス化が進展したり、

インターネットが普及してきて、銀行もあ

まり為替・決済業務に経営資源をあてる必

要性が薄れてきたことが、人員削減を後押

ししていると思います。


その一方で、融資業務はかつてより採算が

とれなくなってきているとはいえ、銀行業

務の中では収益性が高い業務です。


むしろ、融資業務に経営資源をあてること

が、銀行にとって収益をもたらすことにな

るでしょう。


そうであれば、融資業務の人員に力を入れ

て来る銀行が現れるかもしれないと、私は

考えています。


ただ、基本的に、銀行職員数や、銀行の数

も減る傾向にあるので、融資を受けている

会社は、自社の状況を銀行に適宜説明でき

るようにしておかなければならないという

ことに変わりはないでしょう。


そして、今回の記事の結論ですが、銀行が

定型業務に関して人員を減らすという傾向

にあるということは、店舗が減る、または

無人化するという傾向が進んで行くと思い

ます。


そうなると、融資を受けている中小企業に

とっては、意識をしていないと、銀行職員

と接する機会が減って行くことになるとい

うことです。


自社の近くに銀行の店舗があるために、銀

行職員とは親しくできているという会社の

経営者の方は、仮に、その店舗がなくなっ

てしまったときに備えて、何らかの対策を

とっておくことをお薦めします。





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●ポッドキャストを配信しました

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●編集後記

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長女はあまりでかけたがらないタイプなの

で、家にいる時にごはんを作って欲しいと

頼むと、大抵は作ってくれます。


普段は、私が駅までの送り迎えをしている

ので、休みの日にごはんを作る程度であれ

ば、断りにくいということもあるようです。


そして、私と長女では、料理のレパートリ

ーが違うので、長女にごはんを頼むと、普

段は食べないものを作ってもらえるのが楽

しみのひとつです。









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2019年08月18日

[ビジネスのきづき](977)「事業計画で経営者保証を外す」

読者のみなさま、こんにちは。








最近、執筆をしているときに、フットマッ

サージャーで脚をマッサージして脚の疲れ

をとっている六角です。


地方銀行に17年間勤務し、約800社の

中小企業のご支援を担当、その経験から習

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●事業計画で経営者保証を外す

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先日、経営コンサルタントの小山昇さんの

ポッドキャスト番組に、ゲストとしてご出

演されておられた、富山市で住宅関連事業

を営む正栄産業株式会社社長の森藤正浩さ

んのお話を聴きました。


(ご参考→ https://bit.ly/2Ml4Zfh


森藤さんによれば、森藤さんは小山さんの

指導にしたがって事業計画書を作成し、そ

れを発表会で発表するようにしているそう

です。


その結果、従業員の方に社長の考えが浸透

するようになっただけでなく、発表会に招

いた銀行の方からも自社を高く評価される

ようになったそうです。


そして、森藤さんの会社は銀行からの融資

が10億円を超えているそうですが、無担

保無保証人で融資を受けられるようになっ

たそうです。


ところで、いま、中小企業経営者の方で、

経営者の個人保証の解除に関心の強い方が

多い思いますが、この森藤さんの会社の例

はそのお手本になると思います。


経営者保証ガイドラインで、融資を受ける

会社側に求められている条件は、(1)公

私混同をしない、(2)適時な情報開示、

(3)業績を高める、の3つですが、森藤

さんは(2)を実践していることになりま

す。


詳細な説明は割愛しますが、適時な情報開

示を実践している会社は、自ずと(1)と

(3)も満たされるようになるようです。


ところで、「適時な情報開示」の実践は易

しいことでしょうか、それとも、難しいこ

とでしょうか?


言葉だけで見ると難しいことではなさそう

です。


でも、実践している人は少ないようです。


これは、小山さんが直接関連付けて述べて

いるわけではありませんが、同じ番組の中

で、小山さんのご著書、「仕事ができる人

の心得」の一節を小山さんが紹介していま

す。


(ご参考→ https://amzn.to/33CXWnD


「計画とは、夢に数字を入れることです。


すなわち、自分の意思を数字にすることで

す。


しかし、計画を立てると、自社の知りたく

ない現状を知ることになります。


そこで、頭で考えないで、数字を置いて眺

めて考えてみましょう」


小山さんが述べておられるように、計画を

立てることは、「自社の知りたくない現状

を知ることになる」ので、経営者の方の多

くは、自社の会計情報を見ようとせず、し

たがって、銀行にも自社の会計情報を提供

しようとしないのではないかと思います。


そのような状態の会社が、仮に、銀行に対

して「銀行は個人保証を外してくれない」

と不満を持つとしたら、それは筋違いでと

いえるでしょう。


繰り返しになりますが、個人保証の解除は

難しいと感じている経営者の方は多いよう

ですが、一方で、「適時な情報開示」、す

なわち、「自社の知りたくない現状」に向

き合うことを避けている経営者の方も多い

と思います。


ただ、それは、銀行から求められて行うこ

とではなく、自社の業績を高めるために必

要なことであり、経営者保証ガイドライン

が融資を受ける側に求めている条件は、経

営者として当然に行うべきことを求めてい

るに過ぎないということが、今回の記事の

結論です。


私も、しばしば経営者保証について相談を

受けることがあるのですが、やれることを

やっても解除に応じてもらえなかったとい

うことはこれまでありませんでした。


まずは、適時な情報開示を実践してみるこ

とで、その要望を受け入れてもらえる確率

がかなり高くなるということを、森藤さん

の会社が示してくれていると思います。





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●ポッドキャストを配信しました

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私が制作しているポッドキャスト番組(イ

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長になるポッドキャスト」の第541回を

配信しました。


今回も、税理士の脇田弥輝先生にお越しい

ただき、上手な事業運営のしかたについて

お伺いしました。


ご関心のある方は、ぜひ、こちらからお聴

きください。

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この番組は、Youtubeでも聴くこと

ができます。

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ードしています)






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●当事務所の8月〜9月の予定

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「信用保証協会徹底活用セミナー」

8月19日(月)13:00〜15:00

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「スカイプ相談実施日」

8月22日(木)

詳細とお申込み→ https://goo.gl/fShaEi




「経営入門セミナー」

8月26日(月)19:00〜21:00

詳細とお申込み→ https://amba.to/2GmM7bm




「融資に強くなる勉強会」

9月6日(金)13:00〜15:00

詳細とお申込み→ https://amba.to/2YDIIep






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●編集後記

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冒頭で触れたフットマッサージャーですが、

椅子に座った状態で、ふくらはぎにマッサ

ージ機を巻きつけてマッサージをします。


どういう訳か、最近、脚がすぐに疲れるよ

うになったので、執筆しながらマッサージ

できるフットマッサージャーはとても重宝

しています。


それと同時に、メタボな体が脚の疲れの原

因にもなっていると感じているので、体重

減量も急がなければと感じています。^^;









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